十二月大歌舞伎 昼の部!

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千秋楽に行ってまいりました。
演目が地味かなあ~と思っていましたが、以外や以外あまり期待以上に楽しめました。
1、新歌舞伎十八番の内 高時
筋書きによると・・・執権北条高時(梅玉)は、長崎次郎(錦吾)に自らの愛犬を殺害した安達三郎(松江)の処刑を命じますが、三郎のこの振舞は高時の犬に襲われた母の渚(歌江)を救うためでした。大佛陸奥守(東蔵)は人の命より獣の命を尊ぶ高時を諌めますが、聞き入れられません。しかし秋田入道(彦三郎)が、今日が二代執権義時の忌日であることを訴えると、高時もその処罰を諦めるのでした。そして高時は、衣笠(魁春)の舞を眺めて気を紛らわしますが、ここへ大勢の田楽法師たちが現れて、舞い踊るうちに高時に襲いかかり…。
活歴狂言の代表作、天狗たちの立ち回りが面白かったです。ぴょんぴょんと高く飛び跳ねているのに音をほとんどたてずに着地してるのが凄い。還暦を過ぎてた梅玉さんも振り回されているのにはハラハラドキドキ。大丈夫のよう、さすが歌舞伎俳優は日頃から身体を鍛えてらっしゃるようで、さすがです。
2、京鹿子娘道成寺
筋書きによると・・・鐘供養が執り行われている道成寺に、花子(三津五郎)と名乗る白拍子が現れて、新造された撞鐘を拝観したいと望みます。すると所化(秀調・右之助・高麗蔵・市蔵・松江・男女蔵・宗之助・巳之助)たちは、女人禁制ではあるものの、舞を奉納するのであればと入山を許すのでした。やがて白拍子は厳かに舞い始め、次々と踊りを披露していきます。女形舞踊の大作を立ち役の三津五郎が踊り、それも「坂東流」という普段観られないもので見せてくれるというので話題の舞台。
舞踊がどうも、まだ理解できないのですが、三津五郎の踊りはさすがうまいと感じました(笑)しかし、途中、着物を踏んで一瞬こけそうになりました。事なきを得ましたが、ちょいとはらはらドキドキさせられました(笑)所化の「舞い尽くし」は宗之助。相変らず、笑いを誘っておりました。
3、東山桜荘子 佐倉義民伝
筋書きによると・・・下総佐倉の名主である木内宗吾(幸四郎)は、厳しい年貢の取立てを止めて貰おうと、領主の江戸屋敷に赴きますが、その願いは聞き届けられず、将軍への直訴を決意します。この覚悟を知った渡し守の甚兵衛(段四郎)は、役人たちの命に背いて舟を出し、宗吾が家に戻れるよう計らいます。そして宗吾は、妻のおさん(福助)や我が子たちと最後の対面を果たしますが、これを見とがめた悪人の幻の長吉(三津五郎)が、宗吾を訴人すると脅します。しかし運良くこの難儀を逃れた宗吾は、降りしきる雪の中、おさんと我が子たちを振り切って江戸へ向かいます。寛永寺で将軍徳川家綱(染五郎)に宗吾が直訴に及ぶと、老中の松平伊豆守(彌十郎)は、その訴状を受け取り、宗吾たちの窮状が家綱に知らされるのでした。三世瀬川如皐の名作を華やかな顔ぶれで上演する注目の舞台です。
地味な演目でしたが、見ごたえ十分でした。
序幕の第一場、第二場、第三場まで、雪の舞台。二幕目は、華やかな紅葉の舞台と変わります。時間経過が不明な感じです。第一場の段四郎の「だんなさま~」の台詞が今も忘れられません(笑)別れの愁嘆場が見せ場ですが、少々クドいかなとは思いますが、幸四郎と芸達者な子役が、クドさを忘れさせてくれる熱演で、楽しませくれました。

そんなこんなで、千秋楽楽しんで参りました。やっぱり、歌舞伎は良いなぁ~!
初春から「歌舞伎座さよなら公演」が始まります。
建て替え前の歌舞伎座を記憶に留めておくべく、もっと、歌舞伎座に足を運びたいと思っています。

良いお年をお迎えください。


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かながわ健康ウォークin横浜⑫!

遊覧船
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ニューグランドホテル
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氷川丸
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みなもみやい方面
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噴水
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山下公園通り
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かながわ健康ウォークin横浜⑪!

横浜人形の家
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山下公園通りのイチョウ並木
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水のステージ
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山下埠頭
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かながわ健康ウォークin横浜⑩!

愛の母子像
1977年9月、横浜市緑区(現青葉区)内でおきた米軍機墜落事故でなくなった母子三人をモデルとした「愛の母子像」は、21年前に港の見える丘公園に建立されました。
説明版には、「昭和52年(1977)年9月27日、横浜市緑区荏田町(現青葉区荏田北)に米軍機が墜落し、市民3人(母と幼い子二人)が亡くなりました。生前に海が見たいと願っていたことから、この公園に愛の母子像の寄付をうけ設置したものです」と記されています。

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かながわ健康ウォークin横浜⑨!

岩崎ミュージアム
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港の見える丘公園
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マリンタワー方面
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ベイブリッジ方面
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かながわ健康ウォークin横浜⑧!

貝殻坂
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山手十番館
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外人墓地
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かながわ健康ウォークin横浜⑦!

べーリング・ホール
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エリスマン邸
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山手234番館
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山手聖公会
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山手資料館
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かながわ健康ウォークin横浜⑥!

山手通り
山手本通りから港の見える丘公園にかけては、「ブラン」と呼ばれ、関内の居留地に通う外国人居留民の住宅や幕末当時に英仏軍隊が駐屯した場所です。 閑静な住宅街のゆるやかな坂を登っていくと、道の両側に様々な洋館が立ち並んでいる。外人墓地へ、そして「港の見える丘公園」に行き着く。

山手本通りに出るカフェの駐車場
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横浜山手女子高校
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フェリス女学院
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末日聖徒イエスキリスト教会
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代官坂上交差点
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かながわ健康ウォークin横浜⑤!

山手イタリア山庭園 外交官の家
外交官の家は、ニューヨーク総領事やトルコ特命全権大使などをつとめた明治政府の外交官内田定槌氏の邸宅として、東京渋谷の南平台に明治43(1910)年に建てられました。設計者はアメリカ人で立教学校の教師として来日、その後建築家として活躍したJ.M.ガーディナーです。建物は木造2階建てで塔屋がつき、天然スレート葺きの屋根、下見板張りの外壁で、華やかな装飾が特徴のアメリカン・ヴィクトリアンの影響を色濃く残しています。
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外交官の家庭園よりの眺望
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かながわ健康ウォークin横浜④!

中華街
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横浜スタジアム
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高架
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JR石川町駅
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かながわ健康ウォークin横浜③!

神奈川県庁
神奈川県庁は、昭和3年(1928)に建築された、西欧建築に日本様式を取り入れた、神奈川県を代表する近代建築物です。その外観は、日本の城郭の天守閣に似せた塔屋を中央に設置していて、この建物技法を帝冠様式と呼んでいます。スクラッチタイルの使用や、中央部のディテールからは、フランク・ロイド・ライトの感化も見てとれます。内部に入れば、和洋折衷のハイブリッドが上手に調和していています。大会議場は、神奈川県の行政最高機関としての格式の高さを誇示するように、折上格天井が張り巡らされた趣向となっています。横浜には港に入いって来る船から望めるシンボルの建物が3つあります。重厚で威厳があり日本的な情緒を感じさせる神奈川県庁、気品に富んだエメラルドグリーンの屋根の横浜税関、洒落た雰囲気の開港記念会館の3つです。船員らは、親しみを込めてこの横浜の三塔を、キング、クイーン、ジャックのニックネームで呼び、長い航路から横浜に到着して、横浜三塔が見えると、安堵と無事の喜びを味わったそうです。
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日本大通り
日本大通りは、R.H.ブラントンの設計により明治3年にほぼ完成、同8年に命名さ れた日本で初めての西洋式街路です。この日本大通りは、神奈川県庁や横浜開港資料館、横浜郵便局、旧商工奨励館、旧市外電話局、横浜地方・簡易裁判所、三井物産横浜ビル、旧関東財務局など、重要な施設の立ち 並ぶ街路であり、明治時代には、人力車や車が行き交う街のメインストリートとしての役割を果たしていました。幾度となく整備されてきた日本大通りですが、その道幅は大変広く、当初から36メートルの幅員を持ち、両側に3メートルの歩道、9メートルの植樹帯を備えた通りでした。関東大震災の復興整備によって22メートルの幅員、歩道は植樹帯も含めて7メートルにも削られましたが、2002年の再整備によって当初の幅員に近い13.5メートルの幅員を取り戻すことができました。また、日本初の西洋式公園「横濱公園」と、横浜初の波止場「象の鼻地区」をダイレクトに結ぶ通りでもあり、将来はそれらをつなぐ道路にもなっていくであろうと言われています。
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かながわ健康ウォークin横浜②!

よこはまコスモワールド
高さ112.5m、480人乗りの世界最大級の観覧車「コスモクロック21」が大人気の遊園地。ジェットコースターや急流滑りも楽しめる。
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汽車道
明治44年に開通した臨港鉄道の一部約500mを利用した海を渡る遊歩道。レールや橋梁が当時を偲ばせる。みなとみらいのビル群のスカイラインが楽しめ、桜木町駅から横浜ワールドポーターズへの近道。特に夜景が素晴らしい。
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横浜ランドマークタワー
地上70階、高さ296mの超高層ビルは横浜のシンボル的存在。
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本町一丁目
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横浜市開港記念会館
県庁前交差点に面して立ち、「ジャックの塔」と呼ばれるネオ・ルネッサンス様式の赤レンガの建物。高さ36mの時計塔を持ち、横浜のモダン建築のシンボルとして親しまれている。 ...‎
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かながわ健康ウォークin横浜②!

臨港パーク
みなとみらい21地区最大の緑地。横浜ベイブリッジが一望できる水際線と広い芝生のある公園で散策に最適です
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パシフィコ国際会議場
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ベイブリッジ
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海上旅客ターミナル
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かながわ健康ウォークin横浜①!

かながわ健康ウォークin横浜に行ってきました。
10kmのミドルコースに参加しました、ルートは・・!
赤レンガパーク(スタート)→新港パーク→横浜美術館→マリノスタウン→臨港パーク→日本丸メモリアルパーク→県庁→横浜公園→山手イタリア山庭園→元町公園→港の見える丘公園→山下公園→赤レンガパーク(ゴール)です。
9:00スタート、途中休憩も無く、いっきに10kmを走破しました。あいにくの雨模様でしたが、横浜のみなとみらい、中華街、山手、山下公園と港横浜の良いとこ取りのコースを楽しんで参りました。
イチョウも黄色く色ずきはじめており、約3時間30分ウォークでした。
休みナシでしたので、ふくらはぎが少し、パンパンでした(笑)
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猿島と観音崎灯台⑫!

ヴェルニー公園
かつては臨海公園の名で親しまれてきましたが、公園の対岸にフランス人技師ヴェルニーが建設に貢献した横須賀製鉄所跡地が望めることや、ヴェルニー・小栗祭が本地で毎年開催されることなどから、フランス庭園様式を取り入れた公園として平成13年度末に整備されました。
  園内には、ヴェルニーと当時の勘定奉行小栗上野介忠順の胸像や、広場を中心にフランス式花壇や噴水、洋風あずまやなどが設けられ、フランスの品種を中心とした約2,000本のバラが彩りを添えています。
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猿島と観音崎灯台⑪!

観音崎公園
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猿島と観音崎灯台⑩!

観音崎灯台
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観音崎灯台からの眺望
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猿島と観音崎灯台⑨!

観音崎灯台
日本で一番最初に建設された様式灯台。フランス人レオンス ウェルニーによって建設されました
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猿島と観音崎灯台⑧!

観音崎公園
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猿島と観音崎灯台⑦!

観音崎公園
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浦賀水道を行き交う船
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猿島と観音崎灯台⑥!

横須賀美術館
美術館が立つ敷地は、三方を緑の山に囲まれた谷戸状の地形を持ち、北側が海に向かって大きく開けています。この恵まれた周辺環境と一体化し、環境全体を使って美術館活動が展開されることを最初にイメージしました。また、誰でも気軽に入ることができ、建物の中にいても常にまわりの自然環境を感じることができるような、開放的な美術館を目指しています。
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谷内六郎館
戦後社会の夢と現実をほのぼのと表現した谷内六郎。その代表作《週刊新潮・表紙絵》1300余点から、種々のテーマを取り出して展示します。映像や音楽もつかい、谷内六郎の世界がここに広がります。
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山の広場
森に面した芝生の広場。美術館屋上とつながっていて自由に館内に出入りできます。裏手はそのまま観音崎の自然の森に続いていますので、気軽に森林浴を楽しめます。海の眺望も魅力。
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高さを低く抑えるために、建物の約半分を地下に埋め込んであります。海側と山側にそれぞれ芝生の広場を設けたので、どちらからでも自由に美術館にアクセスすることができ、また、通り抜けることができます。レストランやワークショップスペースは、海の広場に面しており、広場と一体的に利用可能な配置としました。一方、山の広場は屋上広場に連続し、美術館の内部に通じています。
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猿島と観音崎灯台⑤!

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横須賀海軍カレー
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観音崎京急ホテル
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ランチ、蕎麦定食、マグロが美味しかったです!
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猿島と観音崎灯台④!

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猿島と観音崎灯台③!

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猿島要塞(露天掘り幹道)
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弾薬庫
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弾薬庫
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愛のトンネル
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猿島と観音崎灯台②!

猿島船着場
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江戸時代の石積み
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砂浜
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猿島と観音崎灯台①!

横須賀に行ってきました。
JR横須賀駅→猿島→観音崎京急ホテル(昼食)→横須賀美術館→観音崎遊歩道→観音崎灯台→ヴェルニー公園と廻ってきました。

猿島は、横須賀港三笠桟橋から連絡船で約十分の横須賀沖に浮かぶ東京湾唯一の自然島です。面積は横浜スタジアムのグランドの約4倍。 終戦までは一般の人の立ち入りは禁止されていましたが、今ではエコミュージアム猿島として整備され、連絡船で気軽に訪れることができます。
島内には緑深い木々のなか、旧軍施設であるレンガ積みのトンネルなどが残り、ちょっとした探検気分が味わえ、夏の海水浴、歴史遺産、バーべキュー、釣り、スキンダイビング、散策など小さな島いっぱいに魅力がつまっています

横須賀美術館は、環境全体が美術館をコンセプトに設計された美術館。前は東京湾、後ろは観音崎の自然の森という恵まれた環境のなかでアートと自然を気軽に楽しめる。週刊新潮の表紙絵を展示している「谷内六郎館」もあります。

観音崎灯台は、日本で一番最初に建設された様式灯台。
観音崎と富津岬の距離は7キロメートル。浦賀水道でもいちばん幅が狭い。 その観音崎に、わが国最初の洋式灯台の設けられたのが明治2年。 横須賀造船所のフランス人技師ウェルニーの設計による煉瓦造のものです。 ...

戦艦三笠
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船着場
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連絡船「しーふれんど1号」に乗り込み猿島へ!
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さぁ出発です!
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猿島が見えてきました!
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プロフィール

Aki

Author:Aki
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おきてがみ!


性別:男性
都道府県:神奈川県川崎市
自己紹介
デジタル一眼レフカメラで、きままに風景写真を撮っています。 趣味は写真のほか、音楽(ジャズ) 、歌舞伎、旅行(海外・国内問わず) 、スポーツ(するのがゴルフ・水泳、見るのがサッカー・野球・大相撲)です。
Sex: Man
The metropolis and districts: Kawasaki-shi, Kanagawa
Self-introduction
With a digital single-lens reflex camera, I take a scenery photograph at will. A hobby is music (jazz), Kabuki, a trip (regardless of foreign countries, the country), sports other than a photograph (it golfs to do and swims, and looking soccer, baseball, the Grand Sumo Tournament).

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