大山(おおやま)ハイキング⑫!

大山寺
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大山(おおやま)ハイキング⑪!

阿夫利神社下社駅より丹沢号に乗車!
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大山寺駅下車、阿夫利神社下社駅方面です!
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大山寺駅で上下線が交差します!
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大山(おおやま)ハイキング⑩!

見晴台
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二重の滝
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大山(おおやま)ハイキング⑨!

帰路は、頂上から雷ノ峰尾根をつたって見晴台、二重の滝を経由、下社へというルートです。
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大山(おおやま)ハイキング⑧!

大山阿夫利神社本社さあ!
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大山山頂茶屋
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頂上です!
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あいにく、少しガスっていますが、微かに見渡せました。
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大山山頂奥の院
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頂上!
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大山(おおやま)ハイキング⑦!

グレーチング階段
この階段は、シカ等のヒヅメを持つ動物がグレーチング等の格子状の構造物上を歩くのを嫌がるという習性を利用し、登山者の通行を妨げることなくシカが山頂部に進入するのを防ぐ目的で設置されています(神奈川県自然環境保全センター)
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大山(おおやま)ハイキング⑥!

“富士見台
大山の中で、この場所からの富士山は絶景であり、江戸時代は、浮世絵にも描かれ茶屋が置かれ、来迎谷(らいごうだに)と呼ばれている。大山観光青年専業者研究会”(案内看板)
富士山は、ガスっており、お姿を拝見することはできませんでした(笑)
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ヤビツ峠分岐(地形図)
緊急時の通報では「大山コース4」という場所。秦野警察署と秦野消防署の電話番号が記されています。今来た道が「下社 Shimosha 1.7km」、左が「ヤビツ峠 Yabitsu Pass 2.1km」、右が「大山 Oyama 200m」です。右に向かいます。
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大山(おおやま)ハイキング⑤!

いよいよ登山開始です。周りの景色は一変し薄暗く不気味です(笑)岩肌がむき出しになった急な登山道が続きます。
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ガスに包まれ幻想的です。
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“十六丁目追分の碑
この碑は、一七一六年に初建された総高三米六十八センチメートルもあり、江戸期の大山信仰の深さをしめしている。この石は麓から強力たちが担ぎあげた。大山観光青年専業者研究会”(案内看板)
左手前に写っているのは丁目石です。
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大山(おおやま)ハイキング④!

阿夫利神社の紅葉!
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大山(おおやま)ハイキング③!

阿夫利神社駅
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大山阿夫利神社下社
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大山(おおやま)ハイキング②!

大山ケーブル駅
大山ケーブル駅から阿夫利神社駅に至る大山観光電鉄のケーブルカーは、大山ケーブルカーと呼ばれています。
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おおやま
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「海抜六七八米」の阿夫利神社駅に到着
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大山(おおやま)ハイキング①!

昨年、整理ができていない写真があります。まだ紅葉かよぉ~とか言わないで、お付き合いください。大山は標高1,252 m、東京、横浜からわずか2時間、首都圏から手軽なハイキングコースとして親しまれています。 1昨年は、バス停から中腹の阿夫利神社下社まで、2つのルートがありますが、上りは男坂、下りは女坂を上りました。 今年は、阿夫利神社下社から頂上を目指しました。 上りはヤビツ峠コース、下りは見晴台コース、片道1時間30分の行程です。しかし、日頃の運動不足のため、帰路は脚が痛いこと痛いこと(笑)日頃の運動不足を痛感させられました。
紅葉がちょうど見ごろで綺麗でした。
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寿初春大歌舞伎 夜の部!

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歌舞伎座さよなら公演 寿初春大歌舞伎夜の部に行ってまいりました。
お正月公演は、和服姿の女性も多く、華やいだ雰囲気に包まれていました。
定式幕が開くと舞台は江戸にタイムスリップ、豪華俳優人の三演目を楽しんでまいりました。
1、壽曽我対面
筋書きによりますと・・・富士の巻狩りの総奉行に任じられた工藤祐経(幸四郎)は、これを祝しての宴を館で催し、大磯の虎(芝雀)、化粧坂少将(菊之助)を始めとした傾城や、家臣の近江小藤太(染五郎)、八幡三郎(松緑)ほか、梶原景時(錦吾)、梶原景高(亀蔵)親子が集っています。小林朝比奈の妹舞鶴(魁春)は、工藤に会わせたい人がいると言って、ふたりの若者を呼び寄せます。
 実はこの若者は、工藤が討った河津三郎の遺児である曽我十郎(菊五郎)、曽我五郎(吉右衛門)兄弟でした。父の仇を晴らそうとする五郎は工藤に駆け寄りますが、これを十郎が止めます。このふたりの様子を見て工藤は、仇討ちよりも兄弟の養父が紛失した友切丸の探索こそが重要と説きます。そこへ兄弟の家臣である鬼王新左衛門(梅玉)が駆け付け、行方不明となっていた友切丸を工藤へ差し出します。すると工藤は、富士の巻狩りを終えた後で、兄弟に討たれる覚悟を示して別れるのでした。初春にふさわしい作品で、いやぁ~迫力十分、それに豪華・豪華・豪華な配役の舞台で、高級おせち料理みたいでした(笑)

2、新歌舞伎十八番の内 春興鏡獅子
筋書きによりますと・・・江戸城の大奥でお小姓の弥生(勘三郎)が、余興に踊りを披露することとなり、大広間へと連れられて来ます。こうして弥生は袱紗や扇を使って踊りますが、獅子頭を手にすると獅子が勝手に動き出し、やがて姿を消してしまいます。ここへ胡蝶(千之助・玉太郎)が出現して舞い遊ぶところ、獅子の精となった弥生が現れ、勇壮な獅子の狂いを見せていきます。
前シテ、勘三郎丈の弥生 お書き染めの草書のような踊りで、とても綺麗です。
後シテ、勇壮な毛振り、勢いがあり美しい毛振りです。
舞踊は、どうもボキャブラリー不足で、ただただ、綺麗としか形容できないのが歯がゆいところです(笑)
胡蝶は、千之助(上手)と玉太郎(下手)、お二人とも同じ歳の8歳 とても可愛く、一生懸命さが舞台からビンビンと伝わってきます、やんやの喝采を浴びていました。勘三郎以上に思えました。千之助は、父が片岡考太郎、祖父が片岡仁左衛門です。玉太郎は、父が中村松江です。二人とも毛並み十分これからの成長が楽しみです。

3、鰯賣戀曳網
筋書きによりますと・・・鰯賣の猿源氏(勘三郎)は、高位の遊女である蛍火(玉三郎)を見初めて、恋焦がれています。そこで猿源氏の父である海老名なあみだぶつ(彌十郎)は、猿源氏を大名に、博労の六郎左衛門(染五郎)を家老に仕立てて廓に向かいます。
 一方、蛍火は茶屋の座敷で朋輩の遊女と貝合せに興じるところ、怪しげな庭男(亀蔵)を目にとめます。ここへ宇都宮弾正とその身を偽る猿源氏がやって来るので、何も知らない茶屋の亭主(東蔵)は、猿源氏たちを丁重にもてなします。やがて猿源氏は蛍火の膝の上で寝るうちに、鰯賣の売り声を寝言で言ってしまい……。笑い溢れる三島歌舞伎の代表作です。
いやぁ~コミカルで、楽しい舞台でした!身代座禅の右京のような・・・こんな役は、勘三郎にぴったりです。それに、相手役が玉三郎ときては、堪えられません(笑)いまも、「鰯かうえい~!」が耳から離れません(笑)
ということで、楽しんでまいりました。これからも歌舞伎座さよなら公演、足を運びたいと思っております。
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書初め!

般若心経に挑戦・・・!
まあ、何とか書き上げました。
肩こりました(笑)
はずかしながら、力作大公開です。(笑)

般若心経・・・フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
『般若心経』(はんにゃしんぎょう、サンスクリット:Prajñā-pāramitā-hṛdaya प्रज्ञापारमिताहृदयसूत्र)は大乗仏教の空・般若思想を説いた経典の1つ。宗派によって呼び方は様々あり、この他に仏説摩訶般若波羅蜜多心経、摩訶般若波羅蜜多心経、般若波羅蜜多心経と言う。略称として心経。なお、漢訳には題名に「経」が付されているが、サンスクリットテキストの題名には「経」に相当する「スートラ」の字句はない。僅か300字足らずの本文に大乗仏教の心髄が説かれているとされ、一部の宗派を除き僧侶・在家を問わず、読誦経典の1つとして、永く依用されている。
hannyashingyou


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初詣!

近場の神社へ、初詣に行ってきました。

おみくじは・・・
月照天書静・雲生霧彩霞・久想離庭客・無事惹咨嗟。(半吉)
<月は照らしているが、雲が出てきて隠れてします。遠ざけられている人を考える。なす事なくしてため息ばかり>

今年は、慎ましやかな生活をしょうと思います。
hatumoude

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謹賀新年!

明けましておめでとうございます。

今年もどうぞよろしくお願いします。

よい年でありますように・・・・!

2009年 元旦

shinnen

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プロフィール

Aki

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おきてがみ!


性別:男性
都道府県:神奈川県川崎市
自己紹介
デジタル一眼レフカメラで、きままに風景写真を撮っています。 趣味は写真のほか、音楽(ジャズ) 、歌舞伎、旅行(海外・国内問わず) 、スポーツ(するのがゴルフ・水泳、見るのがサッカー・野球・大相撲)です。
Sex: Man
The metropolis and districts: Kawasaki-shi, Kanagawa
Self-introduction
With a digital single-lens reflex camera, I take a scenery photograph at will. A hobby is music (jazz), Kabuki, a trip (regardless of foreign countries, the country), sports other than a photograph (it golfs to do and swims, and looking soccer, baseball, the Grand Sumo Tournament).

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