京都御所⑥!

建春門!
建春門(けんしゅんもん)は、京都御所南東部にある桧皮葺きの門です。
御所内!
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御所外!
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京都御所⑤!

承明門!
承明門(じょうめいもん)は、建礼門と紫宸殿の間にある内郭の丹塗り・瓦葺・切妻屋根の12脚門の門です。紫宸殿の南正面に位置し、天皇行幸や上皇御即位後の出入りに用いられます。
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承明門より紫宸殿をのぼむ!
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建礼門!
建礼門(けんれいもん)は、檜皮葺、 切妻屋根の角柱の四脚門です。京都御所の南面にあり、正門に位置づけられています。外国首相などの国賓来訪をはじめ天皇が京都御所へ臨幸されるときにだけ門が開かれます。
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京都御所④!

新御車寄!
新御車寄(しんおくるまよせ)は、1915年(大正4年)、大正天皇の即位礼に際して、天皇皇后陛下のための玄関として建てられた建物です。
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京都御所③!

諸太夫の間!
諸大夫の間(しょだいぶのま)は、正式に参内した者の控えの間で、身分に応じて異なる部屋で控えました。襖の絵にちなんでそれぞれの部屋(三間)は、「虎の間」「鶴の間」「桜の間」と呼ばれています。建物手前の部屋が「諸大夫の間(桜の間)」で襖絵は原在照(はら ざいしょう、1813~1871)筆、中央が「殿上人の間(鶴の間)」で襖絵は狩野永岳(かのう えいがく、1790~1867)筆、紫宸殿に一番近い奥の部屋が「公卿の間(虎の間)」で襖絵は岸岱(がんたい)筆です。
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虎の間①!
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虎の間②!
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鶴の間!
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桜の間(諸太夫の間!)
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京都御所②!

御車寄!
御車寄(おくるまよせ)は、昇殿を許された親王や摂関家などが正式に参内(さんだい)する時の玄関です。
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襖絵!
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京都御所①!

京都御所に行ってまいりました。
京都御所はどんなところ?
1331年から1869年の間、東京遷都まで天皇の住まいとなっていた御所です。周りは土塀で囲まれていて、南に儀式を行う紫宸殿、中央と北側は天皇と皇后、またお世継ぎの生活空間となっていました。 通常の参観では、建物の中に入ることができませんが、春と夏にある特別公開の時期に行くと、予約が必要無い上に建物の中にも入ることができます。2011年11月、特別公開を利用して見学してまいりました。京都大宮御所、仙洞御所、修学院離宮、桂離宮とともに宮内庁が管理している国有財産です。
いやぁ~広いです(笑)!
入場門の宣秋門までうっそうと茂った木々が続きます!
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ようやく土塀が見えてきました!
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御所を囲んでいる土塀!
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テントのある場所fで、セキュリティ・チッエックを受けていよいよ入場です!
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宣秋門より入場です!
宜秋門(ぎしゅうもん)は、桧皮葺き、切妻屋根の四脚門です。宮家や摂家その他公卿が参内する時に用いられた門です。
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吾妻山(二宮)の菜の花と富士山③!

帰路は小田原経由で、小田原駅ビルの中にある「魚国」で、お刺身定食をいただきました。
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ボタンエビが、美味でした。
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吾妻山(二宮)の菜の花と富士山②!

帰る頃には、富士山に雲がかかってきました!
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水仙も咲き始めていました!
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吾妻山(二宮)の菜の花と富士山①!

吾妻山(二宮)は、四季おりおり、いろいろな花々で楽しませてくれます。春の桜・つつじ、初夏のアジサイ、初秋のコスモス、そしてこの時期は、菜の花と水仙です。
海抜150mの頂上に咲き誇る菜の花。見下ろす相模湾、山の方向に箱根の山々と富士山。冷たい澄み切った空気の中での開放感、何とも言えません。昨年12月27日行ってまいりました。往路は藤沢経由、帰路は小田原経由です。帰路の小田原経由は、ちょうどお昼時、相模湾のお魚を食べさせてくれるお店での朝食、至福の時です。菜の花と富士山は、2月いっぱい、楽しめます。皆さんもお出かけになってはいかがでしょう。お勧めです!
相模湾!
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展望台を望む!
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平成中村座寿大歌舞伎昼の部!

平成中村座寿大歌舞伎昼の部に行ってきました。
1階左1列1番と一番前の席です。役者の迫力ある演技を目の前で楽しむことができました。
中村屋の定式幕!
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館内!
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筋書き!
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演目!
1、義経千本桜 鳥居前
三大名作のひとつ『義経千本桜』より、都落ちする義経一行の難儀を救う佐藤忠信の活躍を見せる華やかな一幕「鳥居前」!
佐藤四郎兵衛忠信実は源九郎狐に獅童、花道に汗が飛び散るほどの汗だくの狐六法、迫力十分でした。
2、身替座禅
恐妻家だが浮気性の亭主と妻が織りなすコミカルな人気舞踊劇『身替座禅』!
元気になった勘三郎、相変わらずのコミカル演技、楽しみました。
3、雪暮夜入谷畦道 浄瑠璃「忍逢春雪解」
追われる身の片岡直次郎と恋人三千歳との再会を浄瑠璃の清元が盛り上げる黙阿弥の世話物の名作『入谷畦道』を上演。
三千歳に七之助、これからが楽しみです。
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京都散策⑮!

金福寺③!
本堂!
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芭蕉庵!
安永5(1776)年に与謝蕪村が再興されました!
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与謝蕪村の墓 !
芭蕉庵の裏山には俳人、歌人、画家などの墓がたくさんあります。高浜虚子もこう詠んでいます。「ゆく春や 京を一目の 墓どころ」!
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京都の街並みを眺めることができます!
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金福寺の入口にある、村山たか女が奉納したとされる弁天堂!
舟橋聖一作歴史小説「花の生涯」や諸田玲子の「奸婦にあらず」のヒロイン村山たか女は文久2年、勤皇の志士によって三条河原でさらし者にされたが、3日後助けられて金福寺に入り尼として明治9年まで14年間すごし、当寺で生涯を終った。
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京都散策⑭!

金福寺②!
左側の本堂に上がることができます。右上に見えるのが芭蕉庵です!
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本堂!
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与謝蕪村の肖像画、そのほか、蕪村や蕪村一門の遺品、絵画、短冊などが多くあります!
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本堂の内部!
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本堂の縁側で日向ぼっこをする三毛猫。結構、有名な猫のようです!
想いのかけらⅡ
金福寺の「ミーちゃん・
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京都散策⑬!

今福寺①!
864年(貞観6)円仁(慈覚大師)の遺志を継ぎ、安恵僧都が創建。江戸中期に鉄舟和尚が再興し、現在は臨済宗南禅寺派。松尾芭蕉が鉄舟と親交を深めたという芭蕉庵は荒廃したが、のち与謝蕪村が再興。紅葉が美しい。背後の丘に与謝蕪村ら近世の俳人の墓や句碑がある。また、舟橋聖一作歴史小説「花の生涯」や諸田玲子の「奸婦にあらず」のヒロイン村山たか女は文久2年、勤皇の志士によって三条河原でさらし者にされたが、3日後助けられて金福寺に入り尼として明治9年まで14年間すごし、当寺で生涯を終った。法名は清光素省禅と云う。本堂では与謝蕪村と村山たか女の遺品が拝観できる。庭園は皐月の築山と白砂の簡素な枯山水。3段の生垣ごしには素朴な趣の芭蕉庵の萱葺き屋根が見える。3月は紅梅とあせびの花、11月はさざんかと特に紅葉が美しい。芭蕉庵からは洛中が一望できる。
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謹賀新年!

あけましておめでとうございます!
本年もよろしくお願いします!
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プロフィール

Aki

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おきてがみ!


性別:男性
都道府県:神奈川県川崎市
自己紹介
デジタル一眼レフカメラで、きままに風景写真を撮っています。 趣味は写真のほか、音楽(ジャズ) 、歌舞伎、旅行(海外・国内問わず) 、スポーツ(するのがゴルフ・水泳、見るのがサッカー・野球・大相撲)です。
Sex: Man
The metropolis and districts: Kawasaki-shi, Kanagawa
Self-introduction
With a digital single-lens reflex camera, I take a scenery photograph at will. A hobby is music (jazz), Kabuki, a trip (regardless of foreign countries, the country), sports other than a photograph (it golfs to do and swims, and looking soccer, baseball, the Grand Sumo Tournament).

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