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ロンドン・パリ㉝!

ロンドン半日市内観光⑦!
雨脚が強くなってきました!
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ロンドン・パリ㉜!

ロンドン半日市内観光⑥!
タワーブリッジ!
タワー・ブリッジ は、イギリスのロンドン市内を流れるテムズ川に架かる跳開橋。1886年に着工、1894年に完成した。可動部分は初期の頃は蒸気機関で水をパイプに通して跳開部の端に水圧を掛けシーソーの原理を利用して開閉していたが、現在は電力を利用している(ウィキペディア)。
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テムズ川沿い!
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ロンドン・アイも見えています!
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ロンドン・パリ㉛!

ロンドン半日市内観光⑤!
世界遺産のロンドン塔!
今ではすっかり観光地となっていますが、昔は怖ろしい牢獄でした。ここに収監されるのは身分の高い政治犯や反逆者で、テムズ川から「反逆者の門」と言われる門をくぐって運び入れられたのです。
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ロンドン・パリ㉚!

ロンドン半日市内観光④!
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セントポール寺院!
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ロンドン・パリ㉙!

ロンドン半日市内観光③!
トラファルガー広場!
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ロンドン・パリ㉘!

ロンドン半日市内観光②!
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Burberry!
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すっかり雨模様です!
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ロンドン・パリ㉗!

ロンドン半日市内観光①
ロンドンが近づいてまいりましたが、雨模様です。
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ロンドン・パリ㉖!

ロンドンへ向かってgoです!
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ロングウォークです。
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ロンドン・パリ㉕!

ウインザーの街!
ヴィクトリア女王像!
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ウィンザー&イートン・セントラル駅!
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昼食は、ご存知、フィッシュ・アンド・チップスです。美味しかったですよ。昼食後は、いよいよ、ロンドンへgoです!
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ロンドン・パリ㉔!

ウインザー城④!
ステート・アパートメンツ!
エリザベス女王の居城であるステート・アパートメンツ(State Apartments)。内部は女王が不在であれば見学ができる。ただしコの字型をしたステート・アパートメンツの内側の庭は立ち入り禁止となっているので、柵の前からの撮影です。
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ちょうど、お昼時で、衛兵の方々もランチのため宿舎におかえりです!
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ウインザー城の街並み!
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ロンドン・パリ㉓!

ウインザー城③!
内部は撮影禁止のため、画像は>こちらから拝借いたしました・・・。
ウオータールーの間・・・聖ジョージ礼拝堂でのガーター叙勲礼拝式が行われる前に、ここで女王陛下とガーター勲爵士が昼食を食べます!
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ガーター王座の間です・・・新しいガーター勲爵士が女王陛下から勲位を授かる部屋です!
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メアリー女王の人形の家!
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聖ジョージ礼拝堂です・・・ウィンザー騎士団がここでガーター勲爵士の代理をしています。ガーター勲章の守護聖人が聖ジョージで、特に崇拝されています。聖歌隊席には、ガーター勲爵士の旗が掲げられています。毎年6月に、ここでガーター叙勲礼拝式が行われます!
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大応接室です・・・女王陛下がレセプションとして利用する部屋で、聖ジョージの広間とウォータールーの間に隣接しています!
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ロンドン・パリ㉒!

ウインザー城②!
城内入口の照明器具には王冠がついていました!
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入口からすぐ左に折れ、ラウンドタワーを眺めるようにしてながら時計回りで歩く。ウィンザー城は、アッパー、ミドル、ロウアーの3つの区域からなるが、このあたりはミドル・ウォード(Middle Ward)。
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ラウンド・タワーは高台に建っており、その前面はお堀のような窪地になっている。そこはバラをはじめ、さまざまな花が植栽されている。
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ラウンド・タワーの直下はロックガーデンのようだ!
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ロンドン・パリ㉑!

ウインザー城①!
ゲートを入ってしばらくすると、ウィンザー城のシンボルであるラウンド・タワー(The Round Tower)が見えるようになる。いよいよ、お城内部の見学です!
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エリザベス女王も週末はウィンザー城で過ごすことが多いということです。このラウンド・タワーの頂上に国旗ではなく王室旗が立っていればエリザベス女王が滞在中であるが、この日は何もないようで、不在なのようです。
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ロンドン・パリ⑳!

ウィンザー&イートン・セントラル駅!
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ウインザー城の高い壁が見えてきました。
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ウインザー城周辺の風景!
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ウインザー城周辺の風景!
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ウインザー城入り口です!
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ロンドン・パリ⑲!

イートンの街ともいよいよお別れです!
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ウィンザー&イートン橋を渡るとウインザ-の街へgoです。
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ジョージ5世メモリアル!
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ウインザーの街!
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ハンバーガーのお店!
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ロンドン・パリ⑱!

イートンの街並⑥!
イートン・カレッジ③!
(歴史)
440年、ヘンリー6世により創立。もとは70人の貧しい少年たちに無料で学問を施すために設立された。彼らはその後、ケンブリッジ大学のキングス・カレッジ(同じくヘンリー6世が1441 年に設立した)に進学することとなる。イートン・カレッジ設立の際、学生の半分と校長はウィンチェスター・カレッジ(ウィンチェスター校、1382年創 立)から連れてこられ、以後ウィンチェスター・カレッジを手本にイートン・カレッジは成長し、17世紀には人気のある学校となった。ヘンリー6世は学校に多大な寄付をした。広大な敷地、驚くべき規模の建物、いくつかの宗教上の遺物(おそらく、聖十字架や茨の冠の一部)などである。また、教皇を説得して、生徒にイングランド内で聖母被昇天の祭日に苦行者に贖宥状を発行できる特権を与えさせた。しかし、ヘンリー6世が1461年にエドワード4世によって追放されたあと、エドワード4世は学校に対するすべての寄付を破棄して、資産や聖遺物のほとん どをテムズ川対岸のウィンザー城の聖ジョージ礼拝堂に持ち去った。伝説では、エドワードの愛人ジェーン・ショアが学校に介入して多くのものを守ったというが、王の遺産と教師の数は非常に削られた。資産も奪われ、しかも壮大な校舎がまだ建設中だったため、財政は極めて厳しくなった。礼拝堂や校舎の計画を縮小しつつ、多くの聖職者や貴族らが寄付をして建築は進められ、その際寄付者の名前が栄誉を称えて校舎のあちこちに付くこととなっ た。19世紀、測量技師としてイートンに来た建築家ジョン・ショーJr.は生徒の生活改善のためカレッジの新しい一部を建設した。ナポレオンを破った著名な軍人ウェリントン公アー サー・ウェルズリーが「ワーテルローの戦いはイートン校の運動場で勝ち取られた」と言った話は有名である。しかしこの格言に疑義を唱える者もいる。ウェルズリー はイートン・カレッジに入学したが、学費不足と不熱心さのため退学している。また、18世紀末、学校に運動場や組織だったスポーツ はなかったと言う説もある。また、この格言自体がウェルズリーの死の3年後に初め て記録されているのである。しかしウェルズリーがイートン・カレッジで人気があったのは事実で、彼は晩年何度もイートンを訪れている。
(出身者)
初代首相ロバート・ウォルポール
パーシー・ビッシュ・シェリー
ウィリアム・グラッドストン
ロバート・ボイル
イアン・フレミング
アンソニー・イーデン
オルダス・ハクスリー
ハロルド・マクミラン
ジョン・メイナード・ケインズ
ジョージ・オーウェル
チャールズ・ヒューバート・パリー
ジョン・メイナード=スミス
スティーブン・ウルフラム
ホレス・ウォルポール
ジェレミー・ブレット
ネパール国王ディペンドラ
ネパール国王ビレンドラ
ウィリアム王子
ヘンリー王子
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ロンドン・パリ⑰!

イートンの街並⑤!
イートン・カレッジ②!
イートンカレッジの教会・・・歴史を感じさせるなかなか立派な教会です。イートン校といえば、映画「炎のランナー」で中庭を走るシーンが撮影された場所ですが、今回は残念ながら見れず・・・。
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燕尾服にピンストライプのパンツという、変わらないエレガントな制服の学生たち・・・!
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ロンドン・パリ⑯!

イートンの街並④!
イートン・カレッジ①・・・イートン・カレッジが近づいてまいりました!
イートン・カレッジ(Wikipedia)・・・正式名称King's College of Our Lady of Eton beside Windsor)は 1440年に創設された英国の男子全寮制パブリックスクール。ロンドン西郊に位置し、王室のある街ウィンザーとはテムズ川を渡って対岸のバークシャー州イートンに広大な敷地を持ち、校舎やゴシック様式の礼拝堂、歴史博物館などがある。各界に多くの著名人を輩出し、特に過去18人の首相を出している英国一の名門校。
イートン・カレッジの生徒は13歳から18歳までの少年約 1300人ほど(1学年あたり250人ほど)で、学費は年24000ポンドに達する。そのうち試験によって、1学年で14人ほどだけが、学費の75%をまかなう奨学金を受け「王の学徒(King's Scholars)」と呼ばれ「カ レッジ」に住む事ができる。これは元来、学校がイングランド王ヘンリー6世の創設によるもので、当時は1学年14人、全校で70人で、全員が王によって学費を保障されていたことにち なむ。残りの生徒は「ハウス」に住み、「オピダンズ(Oppidans)」と呼ばれる。(オピダンズとは「町の子」の意味。ラテン語の「町 (Oppidum)」にちなみ、かつて70人から徐々に増えていった分の生徒はイートンの対岸のウィンザーの町の下宿から通っていたことによる。後にマ ナーの教育を徹底させるためハウスという寮に入れることになった。)多くのハウスがあり、それらはハウスに生徒とともに住んでいる教師(寮長)の姓をとって呼ばれている。イートン・カレッジは、イギリスの各界指導層を構成しているOB(alumni)たちの存在で有名であり、また独自の用語や伝統が数多く残されていること でも知られる。特に黒の燕尾服、チョッキ、ファルスカラー、ピンストライプのズボンにタイという制服は今も変わらず異彩を放っている。現在の制服はジョージ3世の葬儀の際に喪服として着られ、そのまま定着したものである。また、校内で属する集団(Popと呼ばれる指導的立場の生徒集団、Sixth Form Selectと呼ばれる成績優秀者集団など)によってチョッキのボタンやズボンなど細部が異なっているので、どういう集団の一員かが一目で分かる。「王の 学徒」は黒いガウンを着ることが要求される。
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燕尾服の学生です。
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学生の寄宿舎です。
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ロンドン・パリ⑮!

イートンの街並③!
古い素敵な街並みです。
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ヴィクトリア時代の最古の?郵便ポストが残ってます。
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近づいてみると、王冠のマークがありました。
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ロンドン・パリ⑭!

イートンの街並②!
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ウインドウ・ショッピング!
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こんなイートン校の学生に出会うかな?
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プロフィール

Akinami Fukuda

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自己紹介:
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Prefecture: Kawasaki City, Kanagawa Prefecture
Self-introduction
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