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ロンドン・パリ㊽!

大英博物館⑧!
人面有翼の獅 子・・・ニムルドのアッシュールナシルパルⅡ世の王 宮より出土。これら質感あふれる城門の彫像は「ラマッス」 或いは「セドゥと呼ばれ、角の付いたかぶり物は神性を持つことを表していた。「彼らは3000年前に栄華を極めた民族を恐れさ せ、かつ導いていた。彼らが守る入り口を通って、王や神官や戦士たちが生け贄を祭壇へと運んでいった。・・・・・」(レヤード) 紀元前865年頃。高さ3m50cm。
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ロンドン・パリ㊼!

大英博物館⑦!
アッシリアのレリーフ!
アッシリアの首都 ニムルドは、旧約聖書にその名を留めるに過ぎなかったが、19世紀になってその巨大な姿をあらわしたニムルドの石造美術品は、美術的評価が高く、発見された美術品の殆どが大英博物館に運ばれている。アッシリアのレリーフは、王 のライオン狩りの様子を描いたもの。それは見事なものでした。
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ロンドン・パリ㊻!

大英博物館⑥!
アメンホテプⅢ世と思われる二 重冠をかぶった王の頭部!
赤色花崗岩製。カルナックのムト神殿の近くにあるコンス神殿の前に 立てられていた一対の立像のうちの片方である。
第18王朝 紀元前1390年頃。ベルツォーニが運んだ彫像の一つ。高さ2.9m。
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ロンドン・パリ㊺!

大英博物館⑤!
人面獣身有翼像ラマッス
人間の頭と翼を持つ5本足の雄牛の像です。
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ロンドン・パリ㊹!

大英博物館④!
ラム セス二世の胸像・・・紀元前13世紀、ラムセス二世はエジプト最大の王として領土を拡張 し、王室の名声と建築の造営に勢力をそそいだ。アブシンベル の神殿を造営したのもこの王である。宝冠の一部が破損している。
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アメンホテプⅢ世像(上)・・・黒色花崗岩製。王は古典的なポーズと装束で表され、 頭にはネメスの頭巾、顎には付け髭をつけ、短い腰布をつけている。この腰布には儀礼用の雄牛の尾がついており、それは脚の間からのぞいている。台座にはベルツォーニの名が刻まれている。第18王朝、紀元前1400年頃、テーベ出土。第18王朝のファラオ肖像彫刻の典型的な作品。19世紀の発掘隊ベルツ ォーニがテーベのアメンホテプ(アメノフィス)三世墓城寺院で発見したといわれる。彼の治世は新王朝の最盛期にあたり、 その帝国の勢力権威を最大限に利用享受した王であった。テーベの西岸に王宮や神殿を次々に造営する平和的な事業に没頭 した。
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対をなす獅子の巨像のうちの一方・・・ニムルドのイシュタル・ベリト・マテキ(国の女主人たるイ シュタル)神殿の入り口アーチ を支えていた。前880年頃。高さ2.71m。
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ロンドン・パリ夜㊸!

大英博物館③!
ロゼッタ・ストーン!
ロ ゼッタ・ストーン(ロゼッタ石、Rosetta Stone)は、エジプトのロゼッタという町で1799年に発見された石碑。現在は、イギリスの大英博物館にある。3種類の紀元前の文字で書かれており、最後の文字は古代ギリシャ語であった。3種類の文字で同じ内容が書かれていると推測され、何人もの学者が解読を試みた。最初にトマス・ヤングがファラオ名など固有名詞の解読に成功し、ヤングのアプローチをヒントに、最終的にジャン=フランソワ・シャンポリオンによって解読 された。ロゼッタ・ストーンは1799年7月15日、ナポレオン・ボ ナパルトがエジプト遠征を行った際、フランス軍のピエール=フランソワ・ブシャール大尉によってエジプトの港湾都市ロゼッタで発見された。最初、玄武岩と考えられたが、実際には暗色の花崗岩からできている。岩には文字が刻まれており、エジプトの言葉とギリシャ語の2種類の言語で書かれてお り、3種類の書き方がされていた。エジプト民衆語(デモティック)、共通ギリシャ語、そして、エジプトのヒエログリフである。ギリシャ語部分は読むことが出来た。残りの言語の部分も、恐らくギリシャ語と同じことが書かれていると推測された。これは、1822年、ジャン=フランソワ・シャンポリオンによって解読され、この結果を手がかりに、他の古代文字文書も続々と解読されるきっかけとなっ た。ロ ゼッタ・ストーンは1802年以降、イギリスのロンドンにある大英博物 館で展示されている。現在、大英博物館に正面入り口から入ると広間のGreat Courtに出るが、それより左の展示室群は古代ギリシア、古代エジプトコーナーとなっている。ロゼッタストーンは、Great Courtから入ってすぐの展示室を左に30メートルほど進んだところに、右側の壁際におよそ2メートル立方のガラスケースに入れて展示されている。この展示の傍にはいつもたくさんの人がいるので遠くからでも見つけやすい。ガラスケースの横にはロゼッタストーンの説明やヒエログリフの簡単な解説などが 書いてある。とは いえ、ナポレオンも見たのかと思うと大感激である! 出 典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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ロンドン・パリ㊷!

大英博物館②!
大英博物館図書館室!
大英博物館図書室(British Museum Reading Room)は、大英博物館の敷地の中央部、中庭(グレート・コート)内にある図書閲覧室。大英博物館図書館とも呼ばれる。1857年に建設されてから1973年までは大英博物館図書館の閲覧室として、それ以降は1997年まで大英図書館の中央閲覧室として使われていた(Wikipadiaより)。
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ロンドン・パリ㊶!

大英博物館①!
ロンドンは、たくさんの美術館や博物館があることで知られ ています。数ある中で最も有名なところが、大英博物館です。
開館は、1759年と大変古く世界初の国立博物館です。元々の収蔵品のうち芸術関係のものは「ナショナル・ギャラリー(National Gallery)」へ、自然科学関係のものは「自然史博物館(Natural History Museum)」へそれぞれ移され、大英博物館には、歴史的資料を中心に収蔵・展示されています。館内は「ギリシャ・ローマ」、「中世・ルネッサンス」、「エジプト」、「西アジア」 そして「東洋」の5部門に別れています。とにかく中はすさまじいという表現が適当かと思うくらいの収蔵品が公開されていま す。「一日ではとても見ることができない。」・・・などとよく言われますが、じっくり見学したら2・3日かけたって絶対見終わらないです。
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図書館!
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ロンドン・パリ㊵!

ロンドンの地下鉄①!
ピカデリーサーカス駅より乗車。
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ロンドン・パリ㊴!

ピカデリー・サーカス!
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ロンドン・パリ㊳!

街の風景!
地下鉄!
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二階建てのバス!
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三越!
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ロンドン・パリ㊲!

朝の散歩②!
ビックベンも近くでした。
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ロンドン・パリ㊱!

朝の散歩①!
朝食前にホテルの周りを散歩。近くに、ウエストミンスター寺院がありました。
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ロンドン・パリ㉟!

ロンドン半日市内観光⑨!
ビッグベン!
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ロンドン・パリ㉞!

ロンドン半日市内観光⑧!
バッキンガム宮殿!
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プロフィール

Akinami Fukuda

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自己紹介:
デジタル一眼レフカメラで、きままに風景写真を撮っています。
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Prefecture: Kawasaki City, Kanagawa Prefecture
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