姫路城&平等院④!

世界文化遺産 国宝 姫路城④!
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狭間(さま)という射撃用の穴!
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鉄砲狭間!
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矢狭間!
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はの門!
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姫路城&平等院③!

世界文化遺産 国宝 姫路城③!
菱の門・・・表玄関にふさわしく格式高い櫓門。片側だけ石垣に乗る珍しい安室桃山様式の城門。正面の冠木に名前の由来となっている木製の「花菱」が飾られている!
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菱の門あたりからの大天守!
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三国堀・・・姫山と鷺山の間に設けられた四角い堀。二の丸につながる「いの門」と「るの門」の要所をおあさえる重要な位置にあります!
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いの門!
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ろの門!
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姫路城&平等院②!

世界文化遺産 国宝 姫路城②!
このあたりで記念写真を撮られています!
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ようやく入城口に到着です!
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いよいよ入城です!
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姫路城&平等院①!

世界文化遺産 国宝 姫路城①!
改修工事を終え、改装なった姫路城に行ってきました。国宝姫路城は平成5年12月、奈良の法隆寺とともに、日本で初の世界文化遺産となりました。シラサギが羽を広げたような優美な姿から「白鷺城」の愛称で親しまれる姫路城。白漆喰総塗籠造りの鮮やかな白の城壁や5層7階の大天守と東、西、乾の小天守が渡櫓で連結された連立式天守が特徴です。今の姫路城の大天守は、慶長14(1609)年に建築されたもの。400年以上が経過した現在でも、その美しい姿を残しています。
姫路駅を降りると、ど~んと、姫路城の大天守がお迎えしてくれます!
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内濠越しに見る桜門橋!
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桜門橋!
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桜門橋から見る大手門!
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大手門・・・昭和13年に建てられた高麗門。江戸時代の門とは位置・形状ともに異なる。江戸時代の大手門は三重の門で護られていた!
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満月!

2016年3月23日(水)21時01分が、月齢15.0 満月でした。この写真を撮ったの時刻は18時35分、、
雲がはりだす前に撮りました。
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初春の藤沢・鎌倉散策㉖!

勝烈庵 鎌倉店(鎌倉市御成町)
ちょいと遅めのランチを・・・とんかつが美味い、勝烈庵でいただきました。おいしかったぁ~!
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初春の藤沢・鎌倉散策㉕!

瑞泉寺(鎌倉市二階堂)④!
花々!
黄梅(鎌倉市天然記念物)!
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白梅!
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山茶花(レッド)!
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山茶花(ピンク)!
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みつまた!
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初春の藤沢・鎌倉散策㉔!

瑞泉寺(鎌倉市二階堂)③!
鐘楼!
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地蔵堂!
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「岩庭」庭園・・・境内の北の一隅の岩壁に大きな洞(天女洞)を彫って水月館の道場としました。手前には池を掘り、池の西側には二つの橋を架けてあります。この上は非公開です。その先には十八曲がりに園路を進むと錦屏山の山頂に出てそこからの眺めは鶴ヶ丘から鎌倉周囲のやまなみ、遠くには箱根の山々を、右手に霊峰富士、眼下には相模湾を自然の池とした借景の大きな庭になっているそうです!
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初春の藤沢・鎌倉散策㉓!

瑞泉寺(鎌倉市二階堂)②!
山門手前右側に涼やかな水の音が・・・手杓が置いてありますが、この水は裏山の湧き水を引いてきているそうで飲む事ができます。
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山門!
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梅の花は、一分咲きというところでしょうか!
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『 花のお寺 』と言われ、国指定の「名勝 瑞泉寺庭園 」ですが、春には山門から続く石畳は鎌倉随一を誇る花の回廊となります。又、この一帯は「 紅葉ヶ谷 」と言う紅葉の綺麗な場所なので秋もお奨めです!
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本堂!
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全景!
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初春の藤沢・鎌倉散策㉒!

瑞泉寺(鎌倉市二階堂)①!
この寺は臨済宗円覚寺派。夢想疎石がここを禅院相応の勝地として選び嘉暦二年(1327)に建立した寺。山号の錦屏山は、紅葉谷を囲む三方の山が秋になると山が紅葉し、寺の背後に錦の屏風のように広がることから名付けられた。初代鎌倉公方・足利基氏(足利尊氏の4男)が中興した。足利基氏は夢想疎石に帰依し、瑞泉寺は基氏以降、鎌倉公方代々の菩提寺となり、鎌倉五山に次ぐ関東十刹の第一位の格式を誇った寺であった。仏殿の背後には後醍醐天皇や足利尊氏に帰依された夢想疎石の作と伝えられる岩盤を削って池を配した簡素な庭園がある。夢想疎石は京都の苔寺・西芳寺や天竜寺の庭園も、後に作っている。庭は、中腹の鎌倉石の岩盤に庭の約束事である滝、池、中島等の全てを巧みにえぐって橋をかけ、さらに水を貯めて滝として流す貯水池までも刻んだ岩庭と呼ぶに相応しい庭園である。鎌倉期,唯一の庭園として国の名勝に指定されている。また花の寺としても親しまれている。本尊は釈迦牟尼仏!
総門!
総門脇より入る山道は、瑞泉寺の裏山を通って、建長寺、今泉方面へ出ることのできる天園ハイキングコースの一部となっている!
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拝観受付!
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拝観受付より山門へつづく参道!
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参道を進むとその先は、階段になっています!
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階段を進むと、石段が二つに別れています。右の石段は緩やかで新しい石段。左の石段は苔も生えていて急な石段です!
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右の階段の方が良さそうです!
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初春の藤沢・鎌倉散策㉑!

永福寺(鎌倉市二階堂)!
源義経を初め奥州合戦の戦没者の慰霊の為、源頼朝が建立した永福寺。1405年(応永12年)の火災ののち廃絶していた幻の大寺だが、復元が進められています。鶴岡八幡宮、勝長寿院とならんで鎌倉時代の三大寺社の一つという大寺でした。二階建てであった事から二階堂とも言われ、現在このあたりが二階堂と呼ばれているのも、永福寺の別称が由来となっています。この永福寺跡地として野原だったエリアですが復元が着々と進められ、2016年4月には池が復元され史跡公園としてオープンする予定です。
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発掘をもとにしたCG(写真提供/鎌倉市教育委員会 CG制作/湘南工科大学)
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中ノ島・・・庭園の岩島です。損傷を防ぐため埋めて保護されています!
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初春の藤沢・鎌倉散策⑳!

鎌倉宮(鎌倉市二階堂)!
鎌倉宮は後醍醐天皇の第3皇子、大塔宮護良親王(おおとうのみやもりながしんのう)をまつっています。そのため大塔宮とも言います。1869(明治2)年、明治天皇によって創建された、比較的新しい神社です。護良親王は後醍醐天皇を助けて建武の新政のために力を尽くしましたが、足利尊氏の謀反にあい、1334(建武元)年、囚われの身となって東光寺の土牢に幽閉され、翌1335年7月11日、尊氏の弟の足利直義に暗殺され、28歳でこの世を去りました。 鎌倉宮は、その東光寺の跡地にあたります。後日談があり、護良親王の世話をしていた藤原保藤の娘、南方(みなみのかた)が、護良親王の死後に出産。その子が成長して日蓮宗の僧、日叡となり、日蓮をしのび、父、護良親王をとむらうために妙法寺を興しています。
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大鳥居をくぐったら、まず厄割り石!
鎌倉の鳥居をくぐると、すぐ右側に盃割り舎があり、厄割り石が置いてあります。盃割り舎は拝殿前の階段下にもあります。
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手水舎!
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拝殿!
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村上義光像(撫で身代わり様)!
拝殿の右側には、護良親王の部下の村上義光の像が置かれています。「撫で身代わり様」といって、なでると体の悪いところを身代わりになってくれるとされています。
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大鳥居の前にある河津桜!
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初春の藤沢・鎌倉散策⑲!

荏柄天神社(鎌倉市二階堂)④!
荏柄天神社の梅の花は、鎌倉で最初に開花する」と言われりおます。梅の花「寒紅梅」を撮ってきました!
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ミツマタ!
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初春の藤沢・鎌倉散策⑱!

荏柄天神社(鎌倉市二階堂)③!
この時期、合格祈願で、受験生、父兄などたくさんの人がお参りに来ます!
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合格祈願の絵馬、溢れんばかりです!
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初春の藤沢・鎌倉散策⑰!

荏柄天神社(鎌倉市二階堂)②!
絵筆塚・・・1989年(平成元年)、「かっぱ筆塚」の背後に、清水崑の遺志を継いだ横山隆一らが「絵筆塚」を建立している。毎年10月には、清水崑を偲ぶ「絵筆塚祭」が行われる。参道には有名漫画家による漫画絵行灯が並びます!
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園山俊二・小島功!
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藤子・F・不二雄!
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初春の藤沢・鎌倉散策⑯!

荏柄天神社(鎌倉市二階堂)①!
天神は長冶元年(1104)の勧請である。祭神は菅原道真。縁起によると延喜元年(901)菅原道真は大宰府に流され、三年後に死亡、その後天変地異が烈しかった。道真が天神になって祟りをすると大宰府と京都北野天満宮が創建された。ある時鎌倉にも雷鳴が轟き巻物が降ってきた。この地に巻物を祭神として天神を建立したと言う。
荏柄天神社は、 鎌倉を代表する学問の神様. 荏柄天神社は、福岡市の太宰府天満宮、 京都市の北野天満宮とともに日本三天神に数え られています。
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山門!
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手水舎!
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本殿・・・本殿は室町時代の初期に建てられた鶴岡八幡宮の旧若宮社殿を江戸時代に移築したもので市指定文化財!
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初春の藤沢・鎌倉散策⑮!

源頼朝墓(鎌倉市西御門)!
源頼朝の墓へは、この50数段の石段を上った、大倉山の南につくられています!て行きます。
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源頼朝の墓は大倉山の斜面に緑の樹々を背景として、静かにたたずんでいます!
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たくさんの人たちがお参りに来ます!
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白旗神社(鎌倉市西御門)!
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社殿・・・源頼朝が「白旗明神」としてまつられています!
歴史発見:源頼朝は墓の下に眠っているのか?
法華堂跡(現在の白旗神社)と源頼朝の墓は、1927年、それぞれ国の史跡に指定されました。その後、文化庁では調査の結果から法華堂と源頼朝の墓は同じものだった可能性が高いと判断し、範囲を少し広げて、2000年1月31日付官報で「法華堂跡(源頼朝墓)」とすることを発表しています。もしかしたら墓は単なる「記念碑」であり、源頼朝は法華堂跡すなわち白旗神社の地下に眠っているのかもしれません。
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初春の藤沢・鎌倉散策⑭!

宝戒寺(鎌倉市小町)②!
境内の花々!
思いのまま!
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近づくとよく見てきました、紅白が・・・!
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白梅!
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フサザキスイセン!
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ミツマタ!
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紅梅!
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紅梅!
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白梅!
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山茶花!
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水仙!
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山茶花!
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山茶花!
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福寿草!
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初春の藤沢・鎌倉散策⑬!

宝戒寺(鎌倉市小町)①!
鎌倉幕府滅亡後、北条高時氏の霊を慰めるために、後醍醐天皇が足利尊氏に命じて建立した寺。本尊にある地蔵像、および、梵天と帝釈天の3体は、尊氏が寄進したもの。地蔵像は「子育経読地蔵大菩薩(こそだてきょうよみじぞうだいぼさつ)」と親しまれている。この土地はもともと北条執権時の屋敷があった場所で、敷地内に9つの寺があったが、関東大震災によって宝戒寺以外の寺はすべて崩壊。昭和初期は「宝戒寺工房」として、宝戒寺境内で壊れた仏宝が鎌倉仏師によって修理されていた。
萩(ハギ)が美しいことで知られる北条家ゆかりのお寺ですが、梅でも知られており、「枝垂れ梅」をはじめ、「紅梅」・「白梅」・紅白咲き乱れの「思いのまま」など、多くの梅が植えられています。
門前!
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本堂!
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枝垂れ梅は、台風の被害で元気のない状態が続いているそうです。こんな状態でした!
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聖德太子堂!
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德崇大権現堂!
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大聖歓喜天堂!
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梵鐘!
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境内!
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初春の藤沢・鎌倉散策⑫!

満福寺(鎌倉市腰越)!
腰越の満福寺(真言宗大覚寺派)は、源義経が兄源頼朝の許しを得るために「腰越状」を書いた寺。1185年(元暦2年)、壇ノ浦で平家を滅ぼした源義経は、平家の大将平宗盛を護送し、鎌倉に凱旋しようとしたが、兄頼朝は鎌倉に入ることを許さなかった。義経は腰越の満福寺に留まり、大江広元を通じて頼朝の許しを得ようとするが、許されることはなく再び京へ戻ることになる。その後、頼朝との仲はさらに悪化し、ついには義経捕縛命令が出される。義経は逃亡の果てに奥州平泉の藤原秀衡を頼るが、秀衡亡き後、頼朝を恐れた秀衡の子泰衡に攻められ自刃した(1189年(文治5年)4月30日)。
江ノ電が通過すると、目の前に参道が・・・!
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参道!
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山門!
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本堂!
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鐘楼!
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本堂前の石像・・・~腰越状の下書き~満福寺には、弁慶の筆跡とされる「腰越状」の下書きと伝えられるものがある。弁慶が書いた書状に、義経自らが筆をとって「敵のために命を亡はんことを顧みず」という文字を付け加えたため、下書きとして残されたものだといわれている。
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義経手洗い井戸!
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境内の小高い丘のからの眺望!
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初春の藤沢・鎌倉散策⑪!

浄泉寺(鎌倉市腰越)!
浄泉寺は、かつて小動神社と一緒にあった(真言宗大覚寺派)。新田義貞が鎌倉攻めの際に八王子社(小動神社)に納めたとされる剣を保管していたともいわれる。神仏分離令後もこの寺の住職が小動神社を管理していた。本尊の不動明王は、左手で剣を持っていることから「左剣不動明王」と呼ばれる。
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初春の藤沢・鎌倉散策⑩!

小動神社(鎌倉市腰越)!
小動神社(こゆるぎ)は、文治年間(1185~90)、江ノ島詣でに訪れた佐々木盛綱が、近江の八王子宮を勧請したのが始まりという。佐々木盛綱は、源頼朝の伊豆流人時代から仕えた頼朝古参の家来のひとりであり、源平合戦でも平行盛を討つ等活躍しました。腰越駅のすぐ近く、海に突き出た爽やかな小動山に建つ小動神社。かつて風なくても美しくゆらぐ松があったことから小動(こゆるぎ)と名がついたという風情ある場所です!
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手水舎!
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本殿!
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金比羅宮と稲荷社!
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第六天社!
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海神社(わたつみ)!
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展望台からの景色!
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腰越漁港、江ノ島を見る!
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初春の藤沢・鎌倉散策⑨!

腰越(鎌倉市腰越)②!
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江ノ電は、「鎌倉」行きが来ました!
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魚屋さん!
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腰越郵便局!
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ごうどかわ、右折すると腰越漁港!
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江ノ電 腰越駅!
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おきてがみ!


性別:男性
都道府県:神奈川県川崎市
自己紹介
デジタル一眼レフカメラで、きままに風景写真を撮っています。 趣味は写真のほか、音楽(ジャズ) 、歌舞伎、旅行(海外・国内問わず) 、スポーツ(するのがゴルフ・水泳、見るのがサッカー・野球・大相撲)です。
Sex: Man
The metropolis and districts: Kawasaki-shi, Kanagawa
Self-introduction
With a digital single-lens reflex camera, I take a scenery photograph at will. A hobby is music (jazz), Kabuki, a trip (regardless of foreign countries, the country), sports other than a photograph (it golfs to do and swims, and looking soccer, baseball, the Grand Sumo Tournament).

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