fc2ブログ

高幡不動尊金剛寺&京王百草園⑥!

京王百草園②!
IMG_1233_edited-1.jpg
IMG_1236_edited-1.jpg
IMG_1238_edited-1.jpg
あずまや!
IMG_1239_edited-1.jpg
IMG_1242_edited-1.jpg
寿晶梅!
IMG_1243_edited-1.jpg
IMG_1244_edited-1.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a<br></div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=
スポンサーサイト



高幡不動尊金剛寺&京王百草園⑤!

京王百草園①!
江戸時代の享保年間(1716 年~)、小田原城主大久保候の室であった寿昌院慈岳元長尼が徳川家康の長男・信康追悼のため当地に松連寺を再建しました。その後、時代を経て作られたのが京王百草園です。園内の有名な「寿昌梅(じゅしょうばい)」は寿昌院自ら植樹したと伝えられています。梅の開花の季節には約50 種500 本の梅たちが咲き競い、園の華やかさも最高潮に達します。
梅は、すっかい終わっていましたが、名園を楽しんでまいりました!
京王百草園駅!
IMG_1226_edited-1.jpg
あと130mです!
IMG_1227a_edited-1.jpg
ようやく到着しました!
IMG_1228_edited-1.jpg
入園料を払って・・・!
IMG_1230_edited-1.jpg
いよいよ入場です。う~ん、梅はどこ?!
IMG_1232_edited-1.jpg
散策マップ(ホームページより)!
feature_amap.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a<br></div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

高幡不動尊金剛寺&京王百草園④!

高幡不動尊金剛寺④!
五重塔!
満5年の歳月をかけて竣工した五重塔は、塔高39.8m、総高45m、和様、三手先出組、青銅瓦葺、平安初期の様式を模した美しい塔です!
IMG_1201_edited-1.jpg
IMG_1202_edited-1.jpg
八十八箇所巡拝入り口!
IMG_1210_edited-1.jpg
弁天池ごしの五重塔!
IMG_1217_edited-1.jpg
弁天堂!
弁天池の島に建つ朱塗りの小堂で、福徳弁財天を祀っています!
IMG_1219_edited-1.jpg
交通安全祈願殿の裏側の売店!
IMG_1225_edited-1.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a</div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

高幡不動尊金剛寺&京王百草園③!

高幡不動尊金剛寺③!
大日堂!
大日堂は高幡山の総本堂です。 江戸時代安永八年の大火で焼失し、長く仮本堂のままでしたが昭和五十七年から五年の歳月をかけて根本改修工事が行われました。 新堂は鎌倉時代様式で入母屋造り、本瓦葺・内陣総漆仕上で材は尾州檜が使われています!
IMG_1195_edited-1.jpg
大玄関!
大玄関は桃山時代様式です!
IMG_1191_edited-1.jpg
お鼻井戸!
IMG_1196_edited-1.jpg
聖天堂!
安永8年(1779)の大火以来230年ぶりに再建されました!
IMG_1197_edited-1.jpg
大師堂!
安永8年(1779)の大火以来230年ぶりに再建されました!
IMG_1198_edited-1.jpg
梅が満開です!
IMG_1199_edited-1.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a</div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

高幡不動尊金剛寺&京王百草園②!

高幡不動尊金剛寺②!
土方歳三像!
新選組土方歳三の菩提寺高幡山金剛寺には、近藤勇・土方歳三両雄の碑や、土方歳三の銅像、又大日堂には土方歳三の位牌や新選組隊士慰霊の大位牌等、更に奥殿では歳三の書簡ほか多くの新選組資料が展示されています!
IMG_1183_edited-1.jpg
奥殿!
千年ぶりの修復を終えた丈六不動三尊像を中心にたくさんの文化財を収蔵・展示する為の御堂で1階が展示室、2階が収蔵庫になっています。(月曜日休館)!
IMG_1182_edited-1.jpg
五重塔!
満5年の歳月をかけて竣工した五重塔は、塔高39.8m、総高45m、和様、三手先出組、青銅瓦葺、平安初期の様式を模した美しい塔です!
IMG_1184_edited-1.jpg
不動堂(重要文化財)!
康永元年(1342年)山中より移建。 不動堂は清和天皇に勅願によって、慈覚大師(円仁)が東関鎮護の霊場として山中に建立しましたが、建武2年(1335年)8月4日」夜の暴風雨により倒壊したため、当山中興第1世儀海上人が現在のところに移建した堂で東京都最古の文化財建造物です!
IMG_1186_edited-1.jpg
山門!
IMG_1189_edited-1.jpg
IMG_1190_edited-1.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a</div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

高幡不動尊金剛寺&京王百草園①!

高幡不動尊金剛寺①!
真言宗智山派別格本山。京都智積院を総本山とする関東屈指の古刹であり、高幡不動として広く知られています。関東三大不動の一つといわれており、初詣から始まり、毎月28日の縁日をはじめ、節分会、萬灯会などの年中の行事に加え、境内地四千数百坪と、接続する山林を合わせて三万坪からなる敷地に織り成される四季を彩る自然と景観風情の中で、あじさい祭り、紅葉祭りなどの催しも行われています。
参道!
IMG_1172_edited-1.jpg
IMG_1174_edited-1.jpg
仁王門!
重要文化財(室町時代)、仁王門は当初楼門として計画されましたが、途中で計画変更され上層の主要部を覆うような形で屋根がかけられ近年まで外観は単層でした。昭和34年解体復原修理の際楼門として復原され屋根も銅板葺きに変えられました。仁王尊は室町時代の作、楼上の扁額「高幡山」は江戸時代初期の運敞僧正「号泊如」の筆!
IMG_1176_edited-1.jpg
不動堂!
重要文化財、康永元年(1342年)山中より移建。 不動堂は清和天皇に勅願によって、慈覚大師(円仁)が東関鎮護の霊場として山中に建立しましたが、建武2年(1335年)8月4日」夜の暴風雨により倒壊したため、当山中興第1世儀海上人が現在のところに移建した堂で東京都最古の文化財建造物です!
IMG_1178_edited-1.jpg
手水舎!
IMG_1179_edited-1.jpg
宝輪閣(お札所)!
護摩修行の受付所があります!
IMG_1181_edited-1.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a</div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

都庁 展望台!

都庁の展望台に行ってきました。202mから東京の街が一望できます。富士山は、肉眼では、かすかに見えていましたが、残念ながら、画像には写っていませんでした!
DSC00018_edited-1.jpg
DSC00019_edited-1.jpg
DSC00020_edited-1.jpg
DSC00021_edited-1.jpg
DSC00023_edited-1.jpg
DSC00023a_edited-1.jpg
DSC00024_edited-1.jpg
DSC00027_edited-1.jpg
DSC00030_edited-1.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a<br><br></div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

3月大歌舞伎 夜の部③!

3月大歌舞伎 夜の部に行ってまいりました!
DSC00958_edited-1a.jpg
(演目と配役、みどころ)・・・歌舞伎美人より
1、双蝶々曲輪日記 引窓(ひきまど)
南与兵衛後に南方十次兵衛 幸四郎
濡髪長五郎 彌十郎
平岡丹平 錦吾
三原伝造 廣太郎
母お幸 右之助
女房お早 魁春
親子、兄弟それぞれの義理と人情が交差する世話物の名作
主筋への義理で人を殺めてお尋ね者になった相撲取りの濡髪長五郎は、南与兵衛の家に住む、母お幸のもとを訪ねて来ます。実は長五郎はお幸の実子で与兵衛は先妻の産んだ子。そこへ代官に取り立てられ、十次兵衛を名のることを許された与兵衛が戻ります。しかし喜ぶのも束の間、与兵衛に命じられた初仕事は、長五郎を捕縛することでした。実子と義理の息子の間で苦しむお幸の姿を見た与兵衛は…。明かり取りの天窓を舞台装置として巧みに利用し、母と弟を救う兄の心情が胸をうつ一幕です

2、けいせい浜真砂(けいせいはまのまさご)女五右衛門 南禅寺山門の場
石川屋真砂路 藤十郎
真柴久吉 仁左衛門
恋しい男は敵の息子…揺れる女心が見どころ
春爛漫の南禅寺の山門で傾城真砂路があたりの景色を眺めています。実は真砂路は真柴久吉に滅ぼされた武智光秀の娘で、父の無念を晴らす機会を窺っているのでした。しかし、真砂路が恋仲になったのは、なんと父の仇である久吉の息子久秋。しかも、同じ廓の傾城が久秋を好いていると知り、真砂路は心中穏やかではありません。ひとり思案に暮れていると、山門の下から一人の巡礼に声をかけられ…。今作は、男性が主役の『楼門五三桐』を女性に置き換えての上演となります。真砂路の豪華な衣裳や山門の色鮮やかな様式美をお楽しみください。

3、河東節開曲三百年記念 歌舞伎十八番の内助六由縁江戸桜(すけろくゆかりのえどざくら)
河東節十寸見会御連中
花川戸助六 海老蔵
三浦屋揚巻 雀右衛門
くわんぺら門兵衛 歌六
朝顔仙平 男女蔵
通人里暁 亀三郎
三浦屋白玉 梅枝
福山かつぎ 巳之助
傾城八重衣 新悟
同浮橋 尾上右近
同胡蝶 廣松
同愛染 児太郎
男伊達山谷弥吉 宗之助
同 田甫富松 男寅
文使い番新白菊 歌女之丞
奴奈良平 九團次
国侍利金太 市蔵
遣手お辰 家橘
三浦屋女房お京友右衛門
曽我満江 秀太郎
髭の意休 左團次
白酒売新兵衛 菊五郎
口上 右團次
後見 右之助
江戸の粋と美学が詰まった豪華絢爛な一幕
賑わう新吉原仲之町。花川戸助六は夜ごと吉原に現れてはところかまわず喧嘩をふっかけています。実は助六は曽我五郎で、相手に刀を抜かせて源氏の重宝友切丸の行方を捜しているのです。助六は、花魁の揚巻に執心の髭の意休へ悪態をつき、刀を抜かせようとしますが、相手にされません。一方、助六の実の兄である白酒売の新兵衛は、弟の様子を案じて意見しますが、紛失した刀詮議のためとの真意を知ると、助六と連れだって喧嘩をしかけはじめます。そこへ兄弟の母満江がやって来て…。歌舞伎十八番の一つで、粋で華やかな江戸歌舞伎を代表する名作。今回は「河東節開曲三百年」を記念しての上演となります。
(筋書より)!
DSC00959_edited-1.jpg
DSC00960_edited-1.jpg
DSC00961_edited-1.jpg
DSC00962_edited-1.jpg
DSC00963_edited-1.jpg
河東節300年と助六!
DSC00964_edited-1.jpg
今月の出演俳優!
DSC00965_edited-1.jpg
DSC00967_edited-1.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a<br></div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

3月大歌舞伎 夜の部②!

歌舞伎座!
DSC00943_edited-1.jpg
エントランス!
DSC00943a_edited-1.jpg
助六 本日の河東節ご連中!
DSC00944_edited-1.jpg
定式幕!
DSC00948_edited-1.jpg
緞帳:LIXIL!
DSC00950_edited-1.jpg
緞帳:永谷園!
DSC00951_edited-1.jpg
緞帳:伊藤園!
DSC00952_edited-1.jpg
緞帳:清水建設!
DSC00953_edited-1.jpg
幕間の食事のおにぎり弁当!
DSC00955a_edited-1.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a<br></div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

3月大歌舞伎 夜の部①!

3月大歌舞伎 夜の部に行ってまいりました。
まずは、木挽町広場をブラブラ、弁当・お茶を購入、いざ歌舞伎座へ・・・!
歌舞伎座B2Fには、誰でも入れるおみやげ商店街「木挽町広場(こびきちょうひろば)」があります。歌舞伎に関するおみやげ品の他、盆栽(ぼんさい)や手ぬぐい(日本風タオル)、和菓子など日本みやげを売る店舗が集まっています。東銀座駅直通ですので、アクセスも抜群。買い物をすることができます!
DSC00940_edited-1.jpg
DSC00941_edited-1.jpg
DSC00942_edited-1.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a<br></div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

やったね!

日本が死闘制して白星発進  タイブレーク制の十一回に中田が左前に決勝2点打!
http://www.sanspo.com/baseball/news/20170312/wbc17031218170026-n1.html(SANSPO.COM)
h_img_150216.jpg
WBC2次リーグE組(オランダ6-8日本=延長十一回タイブレーク、12日、東京D)日本は無死一、二塁からプレーを行うタイプブレーク制の十一回に2点を勝ち越し。一死二、三塁とした後、5番・中田が左前に2点打を放ち、2次リーグ初戦を白星で飾った。決勝リーグ進出へ一歩前進。14日はキューバと対戦する。
日付が変わろうとしても、大勢の観客がドームに残った。前回大会4強のオランダとの死闘を制し、ナインは喜びを分かち合った。決勝打を放った中田は三回にはバンデンハーク(ソフトバンク)から左越え3ラン。1次リーグから3戦連発となるアーチだ。中田は二回も先頭で打席に立つと三塁線を破る二塁打。秋山の左犠飛で先制のホームを踏ぶなど、チームを引っ張った。
もう1人のヒーローは五回二死三塁から中前適時打を放った小林。サンケイスポーツ専属評論家の野村克也氏(81)は11日深夜放送のTBS系「S☆1」にVTR出演し、日本のキーマンに小林を挙げた。「一番大事なのはキャッチャー。小林が一番鍵になるね」と予測したが、ノムさんの期待に応える一打となった。
投手陣は先発の石川は3回5安打5失点。四回は2番手・平野が無失点。3番手・千賀が2回を無失点。七回のオランダの攻撃では、二塁手・菊池の超ファインプレーでピンチをまぬがれた。一死一塁から、3番・ボガーツの打球は二遊間を抜けそうになったが、菊池がダイビングで好捕。そのままグラブトスで二塁封殺となった。この後、4番手・松井裕から5番手・秋吉にスイッチ。バレンティンを空振り三振に仕留めた。
九回は8番手・則本が二死一、三塁からスクープに中前適時打を浴び、同点に追いつかれたものの、牧田が十回、十一回を無失点に抑え、勝利を呼び込んだ。
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a<br></div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

初春の湘南を散策㉓!

こ寿々!
お土産は、こ寿々のわらび餅です。早速いただきました。おすすめです!
IMG_0546_edited-1.jpg
IMG_0716_edited-1.jpg
IMG_0717_edited-1.jpg
IMG_0728_edited-1_20170312225638d95.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a<br></div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

初春の湘南を散策㉒!

小町通り!
相変わらずの人・人・人です!
IMG_0699_edited-1.jpg
IMG_0700_edited-1.jpg
IMG_0701_edited-1.jpg
IMG_0703_edited-1.jpg
IMG_0704_edited-1.jpg
IMG_0705_edited-1.jpg
IMG_0707_edited-1.jpg
IMG_0710_edited-1.jpg
IMG_0712_edited-1.jpg
IMG_0714_edited-1.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a</div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

初春の湘南を散策㉑!

荏柄天神社(鎌倉市)!
荏柄天神社は、福岡市の太宰府天満宮、京都市の北野天満宮とともに日本三天神に数えられる神社です。天神の名が示す通り、祭神は平安時代の学者であり、政治家でもあった菅原道真です!
IMG_0617_edited-1.jpg
IMG_0619_edited-1.jpg
神門!
IMG_0624_edited-1.jpg
本殿!
IMG_0627_edited-1.jpg
手水舎!
IMG_0628_edited-1.jpg
神輿庫!
IMG_0629_edited-1.jpg
IMG_0630_edited-1.jpg
かっぱ筆塚!
IMG_0638_edited-1.jpg
社殿全景!
IMG_0641_edited-1_2017031116134456d.jpg
境内には、道真にちなんで多くの梅の木が植えられています。「寒紅梅」は、鎌倉一早く咲くといわれ、1月25日の筆供養の頃に見頃を迎えます。「古代青軸」は、2月8日の針供養の頃が見頃です。石段横や境内の各所で梅を見ることができます!
IMG_0644_edited-1.jpg
IMG_0663_edited-1.jpg
IMG_0662_edited-1.jpg
IMG_0658_edited-1_20170311161327c36.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a</div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

初春の湘南を散策⑳!

頼朝の墓!
頼朝は、落馬が原因で,建久10年(1199)1月13日に53歳で亡くなり、大倉法華堂(現在の白旗神社)に葬むられた。現在の墓は白旗神社のすぐ横の階段を登った所にあり、江戸時代に島津氏によって建てられたもので、高さ186cmの五層の石塔である。建久6年(1196)から頼朝が亡くなった正治元年(1199)までの3年間、鎌倉幕府の公式記録「吾妻鏡」から頼朝の死亡に関する記録が抜けている(仏事の記録はあり)。頼朝の死は謎に包まれていると言われている!
IMG_0607_edited-1.jpg
IMG_0608_edited-1.jpg
IMG_0609_edited-1.jpg
IMG_0611_edited-1.jpg
希義公の土と石!
源頼朝墓の横には、頼朝の弟希義の墓から持ってきた土と石が置かれています。希義は、頼朝の同母弟。1159年(平治元年)の平治の乱で父義朝が平清盛に敗れると、頼朝は伊豆国(蛭ヶ小島)に流され、希義は土佐国に流された。その後二人が再会することはなかったが、1994年(平成6年)、お互いの墓所の土と石を交換し、やっと再会が実現した!
IMG_0613_edited-1.jpg
IMG_0614_edited-1.jpg
白旗神社!
法華堂跡(現在の白旗神社)と源頼朝の墓は、1927年、それぞれ国の史跡に指定されました。その後、文化庁では調査の結果から法華堂と源頼朝の墓は同じものだった可能性が高いと判断し、範囲を少し広げて、2000年1月31日付官報で「法華堂跡(源頼朝墓)」とすることを発表しています!
もしかしたら墓は単なる「記念碑」であり、源頼朝は法華堂跡すなわち白旗神社の地下に眠っているのかもしれません。
IMG_0609_edited-1_20170310060755b7b.jpg
IMG_0610_edited-1.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a</div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

初春の湘南を散策⑲!

宝戒寺(鎌倉市)③!
境内!
IMG_0594_edited-1.jpg
IMG_0590_edited-1.jpg
IMG_0592_edited-1.jpg
福寿草!
IMG_0595_edited-1.jpg
ミツマタ!
IMG_0596_edited-1_20170309070703b88.jpg
紅梅!
IMG_0597_edited-1_201703090707040ae.jpg
蝋梅!
IMG_0598_edited-1_201703090706549f7.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a</div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

初春の湘南を散策⑱!

宝戒寺(鎌倉市)②!
太子堂・・・地元の職人たちに今も親しまれる、建築・工芸の守護神といわれた聖徳太子が祀られています!
IMG_0564_edited-1.jpg
歓喜天堂・・・思わず登ってみたくなる石の階段。秘仏とされる歓喜天立像が安置されています!
IMG_0582_edited-1.jpg
徳祟大権現堂!
IMG_0570_edited-1.jpg
鐘楼!
IMG_0587_edited-1.jpg
本堂!
IMG_0591_edited-1.jpg
IMG_0589_edited-1.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a</div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

初春の湘南を散策⑰!

宝戒寺(鎌倉市)①!
宝戒寺には、「枝垂れ梅」をはじめ、「紅梅」・「白梅」・紅白咲き乱れの「思いのまま」など、多くの梅が植えられています!
参道!
八角形の石畳が続いています。
IMG_0551_edited-1_201703070713488ac.jpg
IMG_0553_edited-1_20170307071349f51.jpg
IMG_0556a_edited-1_2017030707135066d.jpg
IMG_0556b_edited-1_20170307071351a3c.jpg
思いのまま!
IMG_0561a_edited-1.jpg
本堂!
IMG_0568_edited-1.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a</div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

初春の湘南を散策⑯!

鎌倉の街並み!
野尻邸 大仏次郎茶邸!
IMG_0549_edited-1_20170306091206371.jpg
IMG_0550_edited-1_201703060912081e9.jpg
鎌倉市雪ノ下にある野尻邸(大佛次郎茶亭)は鎌倉文士(作家)で古都保存法の成立に寄与した大佛次郎(おさらぎじろう)のゆかりの建物で、大正9年(1920年)に建てられた茅葺きの木造平屋建である。大佛次郎の住まいは、小路を隔てたすぐ側にあったが、書斎として、またもてなしの家として昭和27年(1952年)にこの茶亭を購入した。ちなみに、大佛次郎の本名は野尻清彦(のじりはるひこ)であり、野尻邸となっているのはその子孫か縁故者が住まわれているようです。鎌倉の景観重要建築物(指定第30号)(平成21年(2010年))である。
IMG_0552_edited-1.jpg
IMG_0553_edited-1.jpg
若宮大路幕府跡碑!
IMG_0554_edited-1.jpg
雪ノ下 清泉小あたり!
IMG_0604_edited-1.jpg
IMG_0606_edited-1.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a</div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

初春の湘南を散策⑮!

鶴岡八幡宮 参道!
太鼓橋!
IMG_0556_edited-1.jpg
参道!
IMG_0556a_edited-1.jpg
IMG_0556b_edited-1.jpg
IMG_0671_edited-1.jpg
IMG_0672_edited-1.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a</div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

初春の湘南を散策⑭!

段葛②!
IMG_0548_edited-1.jpg
蛭子さん親子奉献!
IMG_0549_edited-1.jpg
老舗酒屋の三河屋本店!
段葛を歩いていくと左側の車道越しに三河屋本店さんがあります、明治33年創業の酒店で、現在の建物は昭和2年に建てられたそうです。伝統的な出桁(だしげた)造りで若宮大路の沿道でひときわ目を引く存在です。建物は「鎌倉の景観重要建築物」に指定されてます。
IMG_0550_edited-1.jpg
段葛から三の鳥居!
IMG_0551_edited-1.jpg
三の鳥居!
IMG_0555_edited-1.jpg
IMG_0555b_edited-1.jpg
IMG_0555e_edited-1.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a</div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

初春の湘南を散策⑬!

段葛①!
狛犬と二の鳥居!
IMG_0538_edited-1_201703031640288ed.jpg
二の鳥居!
二の鳥居は、1668年(寛文8年)、徳川四代将軍家綱によって寄進された石造の鳥居でしたが、関東大震災によって倒壊したため、現在は鉄筋コンクリート造です。
IMG_0541_edited-1_20170303164029fdd.jpg
段葛!
鶴岡八幡宮から南へ一直線に延びる若宮大路。その中心に一段高く土が盛られた道があります。これが、日本に唯一残された遺構の「段葛」です。
IMG_0543_edited-1_201703031640317f6.jpg
カトリック雪ノ下教会!
IMG_0544_edited-1_20170303164032813.jpg
IMG_0545_edited-1.jpg
IMG_0547_edited-1.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a</div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

初春の湘南を散策⑫!

江ノ電鎌倉駅 到着!
IMG_0534_edited-1_2017030214480284f.jpg
IMG_0536_edited-1_20170302144804073.jpg
IMG_0537_edited-1_2017030214475900c.jpg
JR鎌倉駅!
IMG_0530_edited-1.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a</div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

初春の湘南を散策⑪!

長谷寺(鎌倉市長谷)⑥!
春の花々!
福寿草!
IMG_0533_edited-1.jpg
IMG_0534_edited-1.jpg
IMG_0536_edited-1.jpg
IMG_0537_edited-1.jpg
ボケ!
IMG_0538_edited-1.jpg
山茶花!
IMG_0539_edited-1.jpg
水仙!
IMG_0540_edited-1.jpg
蝋梅!
IMG_0541_edited-1.jpg
ミツマタ!
IMG_0543_edited-1.jpg
タフの木!
IMG_0544_edited-1.jpg
応援ワンクリックお願いします!
日記@BlogRanking></a</div>

      <!-- 記事追記 -->
            <div class=

プロフィール

Akinami Fukuda

Author:Akinami Fukuda
Hello!!
Welcome to this blog!
Enjoy your time!!

応援ワンクリックお願いします!
Please click support one!

人気ブログランキングへ

性別:男性
都道府県:神奈川県川崎市
自己紹介:
デジタル一眼レフカメラで、きままに風景写真を撮っています。
gender male
Prefecture: Kawasaki City, Kanagawa Prefecture
Self-introduction
I take landscape photos as I like with a digital SLR camera.

当サイト内全ての写真の無断複写・転載・配布等一切を禁止しております。
The copying, reproduction, distribution of all photographs in our site without permission prohibits all.



今日の日付入りカレンダー

02 | 2017/03 | 04
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月別アーカイブ
FC2カウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
リンク
RSSフィード
ブロとも一覧

■ ブログ名:道東からのフォト

■ ブログ名:☆☆ まり姫のあれこれ見聞録 ☆☆&

■ ブログ名:いつか どこかで

■ ブログ名:Various shapes

■ ブログ名:ほのぼのブリュッセル・グリフォン

■ ブログ名:夢の途中*

■ ブログ名:Sara22のブログ

■ ブログ名:光と影の魔法

■ ブログ名:海見えて

■ ブログ名:散歩コースは畦道

■ ブログ名:EPOの写真日記