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北鎌倉&鎌倉の紅葉⑪!

今年も残すところ、あと1日となりました。
お世話になりました。
良いお年をお迎えください。
円覚寺⑩!
方丈!
本来は住職が居住する建物を方丈とよびますが、現在は各種法要の他、坐禅会や説教会、夏期講座等の講演会や秋の宝物風入など、多目的に使われています。
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方丈前には柏槇 の古木が植えられ、鎌倉市の天然記念物に指定されています。
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北鎌倉&鎌倉の紅葉⑩!

円覚寺⑨!
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黄梅院!
足利氏が文和三年(1354)に創建した夢想疎石の塔所(高僧の墓所)。黄梅院は、時宗の夫人の覚山尼が時宗の菩提を弔う為に建立した。
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観音堂!
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北鎌倉&鎌倉の紅葉⑨!

円覚寺⑧!
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佛日庵!
佛日庵はその開基 北条時宗公を祀る塔頭寺院です。時宗公はこの場所に小さな庵をむすび、禅の修業を行いました。北条氏滅亡後は次第に衰微しましたが、天文年間(1532~55)以後に玉泉軒から入った、鶴隠周音(かくいんしゅういん)が中興して塔頭としました。
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二度にわたる蒙古襲来という国難に向かった北条時宗公は、この場所に庵を結び、禅の修行に没頭し、精神鍛錬に励みました。
時宗公が没したのち、このお堂の下にご遺体を安置しここを廟所(墓所)としたと伝えられております。
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白鹿洞!
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円覚寺の創建開堂にあたっては、無学祖元の法話を聞くために山中から白鹿が出てきてこれに連なったという言い伝えがある。
その白鹿が出てきたというのがこの「白鹿洞」(びゃくろくどう)。円覚寺の山号は「瑞鹿山」。この山号には「めでたい鹿のお山」という意味がある。
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北鎌倉&鎌倉の紅葉⑧!

円覚寺⑦!
国宝舎利殿!
舎利殿 には、源実朝公が宋の能仁寺から請来した「佛牙舎利 」というお釈迦様の歯が祀られています。鎌倉時代に中国から伝えられた様式を代表する、最も美しい建物として国宝に指定されています。
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屋根の勾配や軒の反りの美しさが特徴で、特に屋根の軒下から出ている上の段の垂木 は、扇子の骨のように広がっており、「扇垂木」とよばれています。これが屋根を一層大きく、建物全体を小さいながらも壮大に見せています。
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江戸時代の花頭窓は下部が広がっていくのに対し、この外枠は縦の線が真っ直ぐで、その質素な形は鎌倉時代後期の花頭窓の特徴です。
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北鎌倉&鎌倉の紅葉⑦!

円覚寺⑥!
参道!
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妙香池!
創建当初よりある放生池 で、江戸時代初期の絵図に基づき、平成12年(2000)、方丈裏庭園と合致した自然の姿に復元しました。向こう岸の露出した岩盤を虎の頭に見立てて、「虎頭岩 ごとうがん」と呼んでいます。
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Merry Christmas!

Merry Christmas!
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(ランドマークタワー!)

北鎌倉&鎌倉の紅葉⑥!

円覚寺⑤!
龍隠庵!
龍隠庵は、円覚寺の山門と仏殿の間くらいの左手の高台にあります。ここからの円覚寺の伽藍の眺めは最高です。龍隠庵への入り口は居士林の脇にあります。居士林の左の小道入ってずーっと上っていったところにあります。
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龍隠庵からの仏殿と選仏場!
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龍隠庵からの山門と松嶺院!
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龍隠庵の境内!
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龍隠庵参道からの山門!
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北鎌倉&鎌倉の紅葉⑤!

円覚寺④!
居士林!
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座禅道場!
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北鎌倉&鎌倉の紅葉④!

円覚寺③!
仏殿!
昭和39年に再建された。本尊の宝冠釈迦如来像を祀っている。
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本尊の宝冠釈迦如来像!
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天井画の白龍!
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選仏場!
選仏場とは、仏を選び出す場所という意味で、修行僧の坐禅道場のことです。元禄12年(1699)に伊勢長島城主松平忠充が、江戸の月桂寺・徳雲寺住職一睡碩秀の薦めにより、大蔵経を寄進するとともに、それを所蔵する場所と禅堂を兼ねた建物として建立されました。
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北鎌倉&鎌倉の紅葉③!

円覚寺②!
山門!
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Akinami Fukuda

Author:Akinami Fukuda
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都道府県:神奈川県川崎市
自己紹介:
デジタル一眼レフカメラで、きままに風景写真を撮っています。
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Prefecture: Kawasaki City, Kanagawa Prefecture
Self-introduction
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