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雪の北鎌倉①!

明月院(2014、2、20)!
総門!
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鎌倉石の参道&山門!
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方丈の丸窓!
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開山堂(宗猷堂)!
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リス!
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雪の北鎌倉散策①!

2014年2月珍しく北鎌倉に雪が積もりました。こんなことは滅多にありません。チャンス到来、雪の残る北鎌倉へ行ってきました。待望の雪景色の北鎌倉です。明月院、円覚寺、東慶寺、浄智寺、長寿寺、建長寺、鶴岡八幡宮と散策してまいりました。
明月院(方丈の丸窓)!
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円覚寺(山門)!
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東慶寺(本堂!)
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浄智寺(山門)!
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長寿寺(本堂)!
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建長寺(山門)!
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鶴岡八幡宮(舞殿の結婚式)!
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北鎌倉散策㊴!

鶴岡八幡宮④!
三の鳥居!
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段葛!
鶴岡八幡宮から南へ一直線に延びる若宮大路。その中心に一段高く土が盛られた道があります。これが、日本に唯一残された遺構の「段葛」です。かつては、由比ヶ浜(一の鳥居)まで続いていたといわれていますが、現在は二の鳥居から三の鳥居までの約500メートルが残されています。
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二の鳥居!
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二の鳥居と狛犬!
二の鳥居手前には、昭和36年に奉納された白色セメント造の狛犬が置かれています。かなり大きな狛犬です。日本一の大きさという宣伝もされているようですが・・・???疑問です。二の鳥居は、1668年(寛文8年)、徳川四代将軍家綱によって寄進された石造の鳥居でしたが、関東大震災によって倒壊したため、現在は鉄筋コンクリート造です。
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勝烈庵でランチ!
ハマッ子なら誰でも知っている「勝烈庵」。厳選された肉、自家製の生パン粉、特製ソース、こだわりの結晶、これぞ浜の味... 鎌倉店にて戴きました。サクサクでおいしかったです 。
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北鎌倉散策㊳!

鶴岡八幡宮③!
参道!
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参道!
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源平池!
~源平池の島~
源氏池には3つの島が平家池には4つの島があるが、これは源氏の発展を願う「産」と平家の滅亡を願う「死」をかけたものであったらしい。当初は、両方の池に四つずつの池があったようだが、北条政子の命によって、源氏池の島を一つ壊したのだと伝えられている。
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平家池!
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太鼓橋!
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北鎌倉散策㊲!

鶴岡八幡宮②!
大石段と本宮!
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おみくじもたくさん!
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舞殿と本宮!
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手水舎!
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参道!
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北鎌倉散策㊱!

鶴岡八幡宮①!
楼門!
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舞殿!
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舞殿!
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舞殿!
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北鎌倉散策㉟!

建長寺⑧!
勝上けん展望台・・・わずか147メートルの山だが、展望台からは、遠くには鎌倉の町並みと山と海、近くには、建長寺の大伽藍を小さく望むことができる。!
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展望台からの眺望①・・・建長寺の大伽藍!
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展望台からの眺望②・・・鎌倉の街並みと輝く海!
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北鎌倉散策㉞!

建長寺⑦!
半僧坊大権現!
本殿!
建長寺の境内のもっとも奥、山の中腹にある、建長寺の鎮守である。ここに祀られる半僧坊権現は1890年(明治23年)に当時の住持であった霄(おおぞら)貫道禅師が静岡県引佐郡奥山(現・浜松市)の方広寺から勧請した神で、火除けや招福に利益があるという。半僧坊権現とは、後醍醐天皇皇子の無文元選禅師(前述の方広寺開山)の元に忽然と現われ、無理やり弟子入りした白髪の老人で、神通力を持っており、無文禅師が死去するとその老人も姿を消したという。
ウィキペディア  建長寺>半僧坊  より
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富士見台、ここから、富士山が見えるはず・・・!
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う~ん、残念ながら、見えません!
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富士見台に掲載の写真、このように見えるそうです。いつかまたきてみたいと思います!
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北鎌倉散策㉝!

建長寺⑥!
半僧坊!
手水舎!
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最後の階段・・・左右には、様々な鳥天狗たちがお出迎えです。昨今のパワースポットブームを受けて、多くの人が参詣されているようです!
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鳥天狗!
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鳥天狗!
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境内からの展望!
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北鎌倉散策㉜!

建長寺⑤!
方丈庭園で、しばし休憩後、広い境内をテクテクと半増坊に向かいました!
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時々、鎌倉学園の生徒がトレーニング、通り過ぎて行きます。元気をもらえます!
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さあ、この階段を登ると半僧坊です!
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北鎌倉散策㉛!

建長寺④!
方丈(龍王殿)・・・過去には度重なる罹災と復興が繰り返された。1641年(寛永18年)にも再建されているが、1923年(大正12年)の関東大震災により倒潰したため、現在の建物は、総門と同じく1940年(昭和15年)に京都の般舟三昧院から移築されたもの(1732年(享保17年)建立)。本来、方丈は住職の居間であるが、現在では、11月の宝物風入や各種儀式、コンサートなどの催しなどに使用されている。
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方丈庭園・・・方丈の背後には禅宗を象徴する庭園がある!
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方丈庭園②!
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方丈庭園と得月楼!
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写経会場!
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北鎌倉散策㉚!

建長寺③!
法堂!
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法堂には普通、仏像はまつられていませんが、こちらでは札所本尊の千手観世音菩薩像と、パキスタン政府からおくられた釈迦苦行像(レプリカ)が安置されています。苦行像は愛知万博のパキスタン館で展示されていたものでパキスタンでは苦行像の複製禁止、仏像の国外持ち出し禁止なので政府が公認した唯一のものだそうです。本物はこの半分くらいの大きさということでした!
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天井絵(雲龍図)!
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山茶花と法堂!
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唐門・・・徳川家の菩提寺増上寺の崇源院御霊屋の中門だったもので、1647年(正保4年)に仏殿や西来庵中門とともに建長寺へ移築された。※崇源院は、徳川二代将軍秀忠の夫人!
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北鎌倉散策㉙!

建長寺②!
仏殿!
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本尊地蔵菩薩坐像!
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天井絵・・・絵入りの格天井!
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山茶花と仏殿!
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北鎌倉散策㉘!

建長寺①!
外門!
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総門!
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山門!
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鐘楼①!
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鐘楼②!
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北鎌倉散策㉗!

長寿寺!
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山門!
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本堂!
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境内!
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境内!
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北鎌倉散策㉖!

浄智寺③!
龍淵荘・・・浄智寺にはお茶室が三つ以上はあるそうです。そのお茶室の中で最大のものが「龍淵荘」だそうです!
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境内!
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紅葉が、まだ残っていました!
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北鎌倉散策㉕!

浄智寺②!
鐘楼門という形式の山門!
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仏殿・・・「曇華殿」(どんげでん)の額を掲げています!
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中心には三体の仏像が祀られています。室町時代の作といわれ、中心が現在仏の釈迦如来、向かって左は過去仏の阿弥陀如来、右は未来仏の弥勒如来とのことです!
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書院!
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布袋様・・・案内板に「布袋尊(ほていさん)のお腹(おなか)をなでて上げて下さい。元気がもらえます。」と書いてあります!
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北鎌倉散策㉔!

浄智寺①!
鎌倉五山第四位。美しい境内は国の史跡にも指定される。臨済宗円覚寺派。鎌倉五山の第四位。北条宗政の妻とその子・師時が1281年ごろに創建したといわれている。総門の手前に鎌倉の十井のひとつである甘露ノ井があり、石段をあがると上部に鐘を吊り下げた珍しい中国風鐘楼門がある。
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「甘露の井」と彫られた石柱のある鎌倉十井の一つである小さな井戸があります。
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惣門は、高麗門という形式の門で「寶所在近」の額を掲げます。
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鐘楼門という形式の山門が見えてきました。
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北鎌倉散策㉓!

東慶寺⑥!
鐘楼・・・東慶寺の鐘楼に吊されている梵鐘は、材木座の補陀洛寺から移されたもの。1350年(観応元年)の鋳造。鋳物師は物部光連。総高143センチメートル、口径77.1センチメートル。『新編相模国風土記稿』によると、農民が土中から掘り出したものと伝えられている(参考:東慶寺の梵鐘)。
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北鎌倉散策㉓!

東慶寺⑤!
境内!
円覚寺の弁天堂茶屋あたりが見えます!
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北鎌倉散策㉒!

東慶寺④!
境内!
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竹林!
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山茶花!
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北鎌倉散策㉒!

東慶寺③!
松ヶ岡宝蔵・・・東慶寺に残されている貴重な仏像や文書などが保管されている!
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みつまた!
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北鎌倉散策㉑!

東慶寺②!
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植村宗光師慰霊塔・・・宗光(植村定造)は、学生時代より円覚寺の釈宗演に参禅。日露戦争に出兵し満州義軍の副総統として活躍したが捕虜となり、1905年(明治38年)、ロシア軍営中で断食坐禅をして自決した。
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本堂・・・東慶寺の仏殿は、「泰平殿」と呼ばれ、本尊は釈迦如来坐像(南北朝時代)。 本尊の左には二十世天秀尼像、右には開山覚山尼像と五世用堂尼像が安置されている。もともとは、鎌倉尼五山第一位で廃寺となった太平寺の木造聖観音立像(土紋装飾が施された仏像)を安置するために建立されたのだという(現在、木造聖観音立像は松ヶ岡宝蔵に安置。)
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北鎌倉散策⑳!

東慶寺①!
松岡山・東慶寺は臨済宗・円覚寺派に属する寺。開山は北条時宗夫人・覚山尼。北条時宗の菩提を弔う為にその子・貞時を開基として、弘安八年(1285)開創。第5世用堂尼(後醍醐天皇の皇女)の入寺以後、松ヶ岡御所と称され、寺格の高い尼寺としてその名を馳せるようになった。明冶35年に至るまで男子禁制の尼寺で駆け込み寺または、縁切り寺として、不憫な女性を救済してきた。縁切り法を成立させたのが寺を開いた覚山尼と言われる!   
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東慶寺ギャラリー!
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夏目漱石参禅100年記念碑!
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山門!
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参道!
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プロフィール

Akinami Fukuda

Author:Akinami Fukuda
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都道府県:神奈川県川崎市
自己紹介:
デジタル一眼レフカメラで、きままに風景写真を撮っています。
gender male
Prefecture: Kawasaki City, Kanagawa Prefecture
Self-introduction
I take landscape photos as I like with a digital SLR camera.

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