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京都散策⑱!

龍安寺(京都府京都市右京区)②!
世界遺産にも指定されている京都の龍安寺の石庭は、15個の石があります。この15個の石は、「どこから眺めても必ず1個は他の石に隠れて見えないように設計されている」とのことです。本当でしょうか、確かめに龍安寺を訪れましょう?
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京都散策⑰!

龍安寺(京都府京都市右京区)!
龍安寺(りょうあんじ)は、京都府京都市右京区にある臨済宗妙心寺派の寺院。石庭で知られる。山号を大雲山と称する。本尊は釈迦如来、開基(創立者)は細川勝元、開山(初代住職)は義天玄承である。「古都京都の文化財」として世界遺産に登録されている。
「龍安寺の石庭」として知られる枯山水の方丈石庭で有名な龍安寺は、禅宗が盛んだった室町幕府の管領、守護大名で、応仁の乱の東軍総帥でもあった細川勝元が宝徳2年(1450年)に創建した禅寺である。衣笠山山麓に位置する龍安寺の所在地は、藤原北家の流れを汲む徳大寺実能以来、徳大寺家の山荘であったところを、細川勝元が譲り受けたものである。初代住職として妙心寺5世住持の義天玄承(玄詔)を迎えた。龍安寺の開山は実質的にはこの義天玄承とされているが、義天自身は2世に退き、自分の師の日峰宗舜を開山に立てている。創建当初の寺地は現在よりはるかに広く、京福電鉄の線路の辺りまでが境内であったという(Wikipediaより)
三門!
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鏡容池!
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庫裡です!
庫裡から方丈へとつながっています。
庫裡:寺の台所、転じて住職や家族の居間。
方丈:禅宗などの寺院建築で、長老・住持の居所で、本堂・客殿も兼ねる。
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庫裡を入ると真正面に・・・!
寺西乾山(明治の漢学者)筆の陶淵明の漢詩「飲酒」です。
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京都散策⑯!

神護寺(京都市右京区高雄)②!
明王堂!
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鐘楼!
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金堂!
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毘沙門堂と五大堂!
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大師堂(重要文化財)!
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毘沙門堂!
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五大堂!
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京都散策⑮!

神護寺(京都市右京区高雄)②!
三門!
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山門をくぐると広い境内!
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書院と宝蔵!
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書院!
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和気清麻呂廟!
朱塗りの塀と建物、まるで神社のような建物は、この神護寺の創始者である和気清麻呂の廟所です。
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京都散策⑭!

神護寺(京都市右京区高雄)!
京都市街の北西、愛宕山(924メートル)山系の高雄山の中腹に位置する山岳寺院で、紅葉の名所として知られる。清滝川に架かる高雄橋から長い参道を歩いた先の山中に金堂、多宝塔、大師堂などの堂宇が建つ。神護寺は空海が東寺や高野山の経営に当たる前に一時住した寺であり、最澄もここで法華経の講義をしたことがあるなど、日本仏教史上重要な寺院である。
寺号は詳しくは「神護国祚真言寺(じんごこくそしんごんじ)」と称する。寺の根本史料である「神護寺略記」や国宝の「文覚上人四十五箇条起請文」などにももっぱら「神護寺」とあり、寺の入口の楼門に架かる板札にも「神護寺」とあることなどから、本項でも「神護寺」の表記を用いる(ウイキペディアより)
参道入り口!
いやぁ~きつい坂の始まりです。
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こんな登り坂です!
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途中の茶店!
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途中の茶店!
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硯石!
山門に続く石段を上って行くと、途中、弘法大師が墨を摺ったと言われる「硯石」があります。
左側の立札には、「空海弘法大師が神護寺に在山の時、勅願の依頼を受けられたが、五月雨で橋が流されたため、この石を硯として対岸に立てかけた額に向けて筆を投げられたところ、見事に『金剛定寺』の四文字をかかれたという。ただしこの寺は現存していない」と書かれていました。
嵯峨天皇・橘逸勢と共に、三筆と呼ばれる弘法大師、こんな伝説もあるようです。
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三門がようやく見えてきました、それにしてもすごい坂です!
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三門!
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京都散策⑬!

西明寺から神護寺!
指月橋!
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清滝川の清流!
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高雄橋!
高雄橋を渡ると神護寺への参道へと続く・・・!
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京都散策⑫!

西明寺(京都市右京区)②!
鐘楼!
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境内風景!
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境内風景!
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境内風景!
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紅葉が少し始まっています!
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京都散策⑪!

西明寺(京都市右京区)!
西明寺(さいみょうじ)は、京都市右京区にある真言宗大覚寺派の寺院。山号は槇尾山(まきのおさん)、本尊は釈迦如来。京都市街の北西、周山街道から清滝川を渡った対岸の山腹に位置する。周山街道沿いの高雄山神護寺、栂尾山高山寺とともに三尾(さんび)の名刹として知られる(ウイキペディアより)。
参道
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表門!
一間薬医門で、本堂と同じ元禄13年(1700年)の造営。
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本堂!
元禄13年(1700年)に徳川綱吉の生母桂昌院の寄進により再建(東福門院(後水尾天皇中宮)の寄進によるとする説もある)。桁行7間、梁行4間。堂内に釈迦如来像(重要文化財)ほかの仏像を安置する。
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京都散策⑩!

高山寺から西明寺へ!
白雲橋!
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石を積み上げた山肌に家々があります。
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清滝川に架かる指月橋、西明寺の入り口です。
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京都散策⑨!

高山寺(京都市右京区梅ヶ畑栂尾⑥!
表参道入口前、ひし形の石が並べられているのは、趣があって美しい!
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かつて大門があったと伝える場所に今は石灯籠が立つ!
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ここで拝観料を支払って入ります!
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表参道、左側「栂尾山 高山寺」の石碑は、富岡鉄斎筆だそうです!
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表参道の入口です!
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京都散策⑧!

高山寺(京都市右京区梅ヶ畑栂尾)⑤!
開山堂!
石水院横の参道を上がると、参道右手に聖観音像、その東側に「開山堂」が建っている(左の写真)。この場所には明恵上人晩年の頃の草庵禅堂院があった跡と伝えられており、堂内には「明恵上人坐像」が安置されているようである。「明恵上人坐像」は重要文化財に指定されている。
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金堂(本堂)!
金堂は高山寺の最も奥に位置しており、表参道は真っ直ぐ本堂に通じている。現存の「金堂」は寛永11年(1634年)に仁和寺から移し復興されたものといわれており、本尊の釈迦如来像が安置されている。
金堂は、重要文化財に指定されている。
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本堂正面から表参道に続く道、高い木々に囲まれていて、他の寺院とまた一風異なります。
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本堂前の階段、見上げてみました。
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京都散策⑦!

高山寺(京都市右京区梅ヶ畑栂尾)④!
石水院(五所堂の鳥獣戯画(ちょうじゅうぎが)!
国宝・鳥獣戯画は、高山寺に伝わる4巻一組の白描絵巻で、人物の戯画も含み、鳥獣人物戯画ともいわれる。鳥羽僧正( とばそうじょう )筆として名高いが、各巻ごとに内容や画風を異にし、制作時期も12世紀中ごろのものから13世紀中ごろまで相前後することから、3・4巻は別人の筆によるとの説がある。実物は、東京と京都の国立博物館に保存されている。有名な猿、兎、狐、蛙などを擬人化して遊戯や法会の場面を描いた甲巻と、牛や馬など身近な動物の生態を生々と写し出し、麒麟、竜など空想上の動物をも加えて粉本風に羅列的に描きつづけた乙巻の2巻は、墨一色の濃淡、強弱自在な筆さばきをみせて表現力に富む。
鳥獣人物戯画は、12世紀後半の作とされ、漫画の原点といわれている。オリジナルは京都国立博物館に寄託されており、石水院内には複製画が展示されている。
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京都散策⑥!

高山寺(京都市右京区梅ヶ畑栂尾)③!
石水院(五所堂)縁側!
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京都散策⑤!

高山寺(京都市右京区梅ヶ畑栂尾)②!
石水院(五所堂)!
右京区栂尾高山寺にある鎌倉時代建築の国宝建造物。五所堂ともいい、貞応3年(1224)、後鳥羽上皇の賀茂の別院を賜ったものと伝えられる。単層、入母屋造の住宅風建築を、後に正面に向拝を付して拝殿風に改めた。創建以来、何度も移築と改造を繰り返し、明治22年(1889)に現在の地に移された。
裏参道を上りきると「石水院」の入口に当たる小さな門に着く(左の写真)。高山寺で山門らしきものはこれだけである。
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門をくぐって左に折れると石水院拝観の受付があり、ここで拝観料(年中有料)を払って、右手の廊下を進むと「石水院」の中に入ることができる。
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石水院廂(ひさし)の間!
吊り上げて開け放たれた蔀戸(しとみど)(写真右側)、菱格子戸(ひしごうしど)とその上の本蟇股(かえるまた)(写真奥)を通して射しこんでくる光が、廂の間の中央に置かれた善財童子(ぜんざいどうじ)の陰影をくっきりと浮かび上がらせ黒いシルエットとなって実に印象深いものとなっています。
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石水院南の間!
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京都散策④!

高山寺(京都市右京区梅ヶ畑栂尾)①!
高山寺(こうさんじ)は、京都市右京区梅ヶ畑栂尾(とがのお)町にある寺院。栂尾は京都市街北西の山中に位置する。高山寺は山号を栂尾山と称し、宗派は真言宗系の単立である。創建は奈良時代と伝えるが、実質的な開基(創立者)は、鎌倉時代の明恵である。「鳥獣人物戯画」をはじめ、絵画、典籍、文書など、多くの文化財を伝える寺院として知られる。境内が国の史跡に指定されており、「古都京都の文化財」として世界遺産に登録されている(ウイキペディアより)
裏参道より散策いたしました。
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裏参道入り口!
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拝観料を支払って・・・!
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苔むした石垣のある道を行くと・・・!
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京都散策④!

金閣寺境内散策!
貴人榻(きじんとう)!
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茶所!
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不動堂!
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散策後は、抹茶ソフトクリームで一服!
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京都散策③!

金閣寺境内散策③!
陸舟の松!
樹齢約600年。足利義満遺愛の盆栽を移し、帆掛け舟の形に仕立てたと伝えられる五葉の松です。京都三松の一つとされ、「陸舟の松」とも呼ばれています。
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巌下水[がんかすい]!
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白蛇の塚!
西園寺家の北山第の遺跡と伝えられる池・安民沢の中央部にある島に、西園寺家の鎮守とされる白蛇の塚(石塔)が立っています。
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夕佳亭[せっかてい]!
江戸時代の茶人、金森宗和が後水尾法皇のために造ったといわれる草庵風茅葺の茶席。「南天の床柱」と「萩の違い棚」が有名です。
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京都散策②!

金閣寺境内散策②!
金閣 !
第一層は寝殿造り「法水院」、第二層は武家造り「潮音洞」、第三層は禅宗仏殿造りの「究竟頂」のという3つの様式が取り入れられた楼閣建築。鏡湖池との調和した美しさは絶景です。
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京都散策①!

京都を散策してきました(2011年10月10~11日)!
1日目は、金閣寺。2日目は、高山寺、西明寺、神護寺、竜安寺と・・・!
まずは、金閣寺境内散策です。
正式名称を鹿苑寺といい、相国寺の塔頭寺院の一つ。舎利殿「金閣」が特に有名なため一般的に金閣寺と呼ばれています。元は鎌倉時代の公卿、西園寺公経の別荘を室町幕府三代将軍の足利義満が譲り受け、山荘北山殿を造ったのが始まりとされています。金閣を中心とした庭園・建築は極楽浄土をこの世にあらわしたと言われ、有名な一休禅師の父である後小松天皇を招いたり、中国との貿易を盛んにして文化の発展に貢献した舞台で、この時代の文化を特に北山文化といいます。義満の死後、遺言によりお寺となり、夢窓国師を開山とし、義満の法号鹿苑院殿から二字をとって鹿苑寺と名づけられました(金閣寺ホームページより)
総門!
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参道!
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鐘楼!
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庫裏!
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金閣、鏡湖池!
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鎌倉大仏(高徳院)③!

鎌倉大仏(高徳院)②!
時計周りで一回転しました。それぞれ趣があります。
正面!
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右斜め前!
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真横(右側)!
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真後ろ!
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真横(左側)!
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左斜め前!
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正面!
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鎌倉大仏(高徳院)②!

鎌倉大仏(高徳院)<2019、2、17>①!
山門!
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手水舎!
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鎌倉大仏!
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雪の北鎌倉⑦!

鶴岡八幡宮!
きたかまからから鎌倉へ移動、鶴岡八幡宮に行きました。相変わらず、凄い人出でした。舞殿では、結婚式も行われていました。大石段を登ると上宮です。
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舞殿の結婚式!
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雪が解けないで、たくさんあります!
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上宮と舞殿!
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三の鳥居!
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少し遅い昼食は、天金の鎌倉丼を戴きました!
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雪の北鎌倉⑥!

建長寺!
総門!
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拝観受付!
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山門!
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方丈の庭園!
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鐘楼!
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雪の北鎌倉⑤!

長寿寺!
山門!
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本堂!
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境内!
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雪の北鎌倉④!

浄智寺!
惣門!
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いつも訪問して頂きありがとうございます。
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参道!
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山門!
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本堂!
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書院!
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雪の北鎌倉③!

東慶寺!
山門!
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鐘楼!
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本堂!
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参道!
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受付のつるしびな!
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雪の北鎌倉②!

円覚寺!
総門!
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山門!
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選仏場!
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龍隠庵からの選仏場と仏殿!
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良い天気、富士山と丹沢山系もばっちりです!
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プロフィール

Akinami Fukuda

Author:Akinami Fukuda
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自己紹介:
デジタル一眼レフカメラで、きままに風景写真を撮っています。
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Prefecture: Kawasaki City, Kanagawa Prefecture
Self-introduction
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