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姫路城&平等院③!

世界文化遺産 国宝 姫路城③!
菱の門・・・表玄関にふさわしく格式高い櫓門。片側だけ石垣に乗る珍しい安室桃山様式の城門。正面の冠木に名前の由来となっている木製の「花菱」が飾られている!
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菱の門あたりからの大天守!
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三国堀・・・姫山と鷺山の間に設けられた四角い堀。二の丸につながる「いの門」と「るの門」の要所をおあさえる重要な位置にあります!
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いの門!
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ろの門!
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姫路城&平等院②!

世界文化遺産 国宝 姫路城②!
このあたりで記念写真を撮られています!
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ようやく入城口に到着です!
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いよいよ入城です!
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姫路城&平等院①!

世界文化遺産 国宝 姫路城①(2016.3.25)!
改修工事を終え、改装なった姫路城に行ってきました。国宝姫路城は平成5年12月、奈良の法隆寺とともに、日本で初の世界文化遺産となりました。シラサギが羽を広げたような優美な姿から「白鷺城」の愛称で親しまれる姫路城。白漆喰総塗籠造りの鮮やかな白の城壁や5層7階の大天守と東、西、乾の小天守が渡櫓で連結された連立式天守が特徴です。今の姫路城の大天守は、慶長14(1609)年に建築されたもの。400年以上が経過した現在でも、その美しい姿を残しています。
姫路駅を降りると、ど~んと、姫路城の大天守がお迎えしてくれます!
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内濠越しに見る桜門橋!
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桜門橋!
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桜門橋から見る大手門!
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大手門・・・昭和13年に建てられた高麗門。江戸時代の門とは位置・形状ともに異なる。江戸時代の大手門は三重の門で護られていた!
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京都散策⑮!

京都駅!
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京都タワー!
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京都散策⑭!

えびす神社(東山区大和大路通四条下ル)!
京都ゑびす神社は西宮・大阪今宮神社と並んで日本三大ゑびすと称され、「えべっさん」の名で親しまれています。その起源は約800年前土御門天皇の建仁2年(1202年)に禅の祖といわれる栄西禅師が建仁寺建立にあたり、その鎮守として最初に建てられたものです。日本最古の都七福神のえびす神社です!
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手水舎!
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本堂!
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京都散策⑬!

六波羅蜜寺 (ろくはらみつじ)②!
多くのカメラマンが・・・舞妓さんの撮影会が行われていました、急遽参加しました(笑)
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京都散策⑫!

六波羅蜜寺 (ろくはらみつじ)①!
京都府京都市東山区にある真言宗智山派の寺院である。山号は補陀洛山。本尊は十一面観音。開基(創建)は空也。西国三十三所第17番札所。江戸時代までは大伽藍を連ねたが、明治維新の廃仏毀釈を受けて大幅に寺域を縮小した。現在、寺の周囲は民家に囲まれて境内は狭く、主な建物は本堂(南北朝時代、重文)と弁財天堂、宝物収蔵庫のみである(Wikipediaより)!
堂正面の「鉄門」!
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弁天社!
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十一面観音菩薩像と一願石!
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本堂!
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阿古屋塚!
かつて五条坂に住んでいた遊女「阿古屋」の菩提を弔うために鎌倉時代に建てられたもので、下の台は石棺の石蓋といわれている!
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平清盛公乃塚!
平安時代後期に平忠盛の軍勢が当寺内の塔頭にとどまって以来、清盛、重盛の代には平家一門の館が数多く建てられたといわれており、寿永2年(1183年)の平家没落まで繁栄が続いたとされている!
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空也上人立像(六波羅蜜寺発行のパンフレットより)!
空也上人は自ら刻んだ十一面観世音菩薩を車に安置して市中を曳き廻り、梅干と結昆布を入れ仏前に献じた茶を病人に与え、念仏を唱えて病魔を鎮めたという。上人は市民の中に入り伝道に励むのを常としていたようである!
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六波羅蜜寺は藤原、鎌倉期の文化財の宝庫といわれており、国宝、重要文化財に指定されている仏像として次の諸仏が所蔵されている。
十一面観音立像 藤原時代・国宝 秘仏・本尊で本堂に安置されている
薬師如来坐像 藤原時代・重要文化財 寺の創始時期の仏像、本尊に次ぐ古像
地蔵菩薩坐像 鎌倉時代・重要文化財 運慶・湛慶親子の合作とされている
地蔵菩薩立像 藤原時代・重要文化財 今昔物語にもある由緒ある像、定朝の作か?
平清盛坐像 鎌倉時代・重要文化財 清盛の強い個性がよく出ていると言われている
空也上人立像 鎌倉時代・重要文化財 運慶の四男康勝の作、伝承のままに製作されている
多聞天立像 藤原時代・重要文化財  
広目天立像 藤原時代・重要文化財  
持国天立像 藤原時代・重要文化財  
増長天立像 藤原時代・重要文化財  
弘法大師坐像 鎌倉時代・重要文化財  
閻魔大王像 鎌倉時代・重要文化財  
吉祥天立像 鎌倉時代・重要文化財  
運慶坐像 鎌倉時代・重要文化財 仏像彫刻の世界で特に著名な運慶の像 
湛慶坐像 鎌倉時代・重要文化財 父運慶と同様著名な湛慶(運慶の長男)の像
これら仏像は本尊を除き本堂の裏手にある宝物館に所蔵されている!
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京都散策⑪!

建仁寺②!
茶碑!
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開山堂・・・旧名護国院、古くは興禅護国院といい、開山栄西禅師の入定塔(墓所)。苔むした庭に開山お手植えの菩提樹が今も茂っている!
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浴室・・・寛永五年(1628年)三江和尚(諱紹益)によって建立された。七堂伽藍のひとつで内部は待合、浴室、土間(火炊場)に三分されている。湯気で体を温める蒸し風呂で、禅寺では入浴も修行の大切な部分として、厳しい作法が細かく定められている!
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西門!
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京都散策⑩!

建仁寺①・・・京都の中でも最も古い禅宗寺院として有名なお寺です!
北門!
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本坊!
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法堂!
明和2年(1765年)上棟。仏殿兼用の「拈華堂(ねんげどう)」。五間四間・一重・裳階付の堂々とした禅宗様仏殿建築。正面須弥壇には本尊釈迦如来座像と脇侍迦葉尊者・阿難尊者が祀られてる。また、その天井には平成14年(2002年)創建800年を記念して「小泉淳作画伯」筆の双龍が描かれた。
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双龍図!
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三門!
大正12年、静岡県浜名郡の安寧寺から移建したもの。空門・無相門・無作門の三解脱門。「御所を望む楼閣」という意味で「望闕楼」と名づけられる。楼上には釈迦如来、迦葉・阿難両尊者と十六羅漢が祀られる。室町時代中期の瑞巌龍惺の「春眺」の詩の中に「望闕楼高くして帝城に対す」という句がある!
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京都散策⑨!

花見小路通②!
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京都散策⑧!

花見小路通①!
軒下の赤い提灯が情緒を伝える祗園の花見小路。昨年秋、花見小路の四条通 から南側が美しく生わり、整備された石畳の道は、以前と同じ広さなのになぜか広々となった印象です。昔ながらのお茶屋さんや料理店が並ぶ京都屈指の風景としっくり溶け込み、散策するのが一層楽しくなります。
一力亭!
祇園の中でも最も格式の高い、由緒のある「お茶屋」。歌舞伎の「仮名手本忠臣蔵」にも登場する歴史的なお茶屋で、元々の屋号は「万亭」でしたが、この芝居が大当たりし、世に知れ渡るようになると、実在の屋号までが芝居の中で使われた「一力」と言う名で呼ばれるようになりました!
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京都散策⑦!

鴨川河川敷散策②!
鴨川!
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四条大橋!
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四条大橋から三条大橋方面!
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南座は工事中!
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出雲の阿国像!
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京都散策⑥!

鴨川河川敷散策①!
三条大橋から四条大橋まで鴨川河川敷を散策しました!
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三条大橋!
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西対岸は先斗町!
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京都散策⑤!

高瀬川界隈①!
高瀬川は角倉了以によって安土桃山時代末期の慶長年間に開削された運河で、ここから伏見の港までをいわゆる「高瀬舟」が往来し物資を運搬した。航行する船は船底の浅い平らな、幅のある浅川用のもの。流れが急で水深が浅いため棹は用いず、綱で舟を引き上げたといわれる。高瀬川開削のきっかけは方広寺建設のための木材運搬で、完成まで3年、総工費7万5千両。水域の増水・減水に対処するため無数の悪水抜溝(おすいばっこう)が設けられた。
高瀬川起点には一之舟入跡が残され高瀬舟が展示されている!
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材木橋!
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山崎橋!
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鴨が泳いでいました!
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南大黒橋から東望!
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先斗町歌舞練場・・・毎年五月に舞妓や芸妓による華やかな「鴨川をどり」が開催される!
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先斗町!
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京都散策④!

新京極!
錦天満宮!
錦天満宮と言えば、この世にも珍しい鳥居! 新京極通りと隣の寺町通りの間にあります。意識して探さないと存在していることすら気づかれないような鳥居ですが、普通に見えるこの鳥居を、よーくよーく見てください!! ヒントは鳥居の端・・・。
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初めて見た人は一瞬「???」となること間違いなし! この鳥居、壁に刺さっているんです。いや、突き破っていると言った方が正しいでしょうか!
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この鳥居は昭和10年につくられたもの。鳥居がつくられた当初はこの道は錦天満宮の参道で、道幅も広かったそうですが、後に鳥居の両側の土地が売られてしまい、そこに建物が建てられたため、鳥居の上の長い部分がその建物に突き刺さる形になってしまったそうです!
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錦天満宮の場所は京都の観光ガイドブックなどにもよく載っている河原町の新京極通りにあります。新京極通りは今や修学旅行生や若者向けのお店が沢山並んでいて観光客が絶えない活気にあふれた通り!
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新京極商店街!
明治5年に形成されて以来、常に京都の先端をいく商店街。現在は土産物店をはじめ飲食店、ファッションショップなど老若男女問わず楽しめる繁華街として市民や観光客に親しまれています。また近くには誓願寺、誠心院、西光寺、安養寺、錦天満宮などの由緒ある寺社仏閣が並びます!
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京都散策③!

錦市場③!
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京都散策①!

京都に行ってまいりました。桜シーズン到来前に・・・(笑)。今回のルートは、相方のリクエストで錦市場に行きたいとのことで、錦市場⇒新京極⇒高瀬川界隈⇒鴨川⇒花見小路⇒建仁寺⇒六波羅蜜寺⇒京都駅です(2017.4.6)
まずは、錦市場①!
“京の台所”と呼ばれ、京都の食材が一同に集結する場所です。道幅は3.25メートルから5メートル、そして全長390メートルという、いかにも京都らしい細長い商店街です。とても活気のある観光商店街で、皆さん、食べ歩きを楽しまれていました!
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京都御苑③!

拾翠亭と九條池!
九條池と拾翠亭は、五摂家の一つであった九條家の屋敷内に設けられた庭園の遺構です。このうち、拾翠亭は今から200年ほど前の江戸時代後期に茶室として建てられたもので、貴族の茶室らしく、遊び心にあふれた建築と言われています。今でもお茶会等に利用されている他、春から秋にかけての毎週金曜日と土曜日に一般公開されています。拾翠亭の前面に広がる池は九條池と呼ばれており、安永7年(1778年)頃、東山を借景とし、拾翠亭からの眺めを第一につくられたといわれています。今は、木々が伸びるなど、当時の景色とは様子が違っていますが、京都の中心部とは思えないようなゆったりとした雰囲気を楽しむことができます。
拾翠亭!
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玄関!
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2階には、12畳ほどの部屋が広がっています。窓の向こうの手すりは縁高欄(えんこうらん)と言うそうです。
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一見、普通の障子に見えますが、『石垣貼り』という手の込んだ貼り方がされているそうです。
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茶室!
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外観!
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京都御苑②!

閑院宮邸跡!
現在も京都市の京都御苑内に、ほぼ完全な形で残る唯一の公家住宅(江戸時代)。江戸時代の宮家の生活を知ることが出来る貴重な遺構である。近年整備され、一般に見学することが出来る。ただし、庭園にある池は2/3しか整備されておらず、残りの1/3は相変わらず地中に眠ったままである。識者や市民から、早期の庭園完全復旧の声が非常に高まっている。閑院宮家の当時の敷地は現代のものより広大であり、東は九条池(九条邸の庭園)のすぐ隣まであったとされている(ウイキペディアより)
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京都御苑①!

京都御苑は、江戸時代二百もの宮家や公家の邸宅が立ち並ぶ町でした。明治になって都が東京に移り、これら邸宅は取り除かれ、公園として整備され市民へ開放されました。戦後は国民公園として位置づけられ、御所と一体となった景観を維持しつつ、散策や休養等の場として親しまれています。現在苑内には百年を越える樹林が育ち、旧公家屋敷跡や庭園等歴史的遺構が点在し、古都の中心で特別な空間となっています。
京都御所を見学後、京都御所を散策しました。環境省のホームページはこちら・・・環境省ホームページ!
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京都御苑は、南北1300メートル、東西700メートルの広大な敷地の中に200件もの公家や宮家の邸宅があった場所のことです。京都御苑を囲む9つの門、俗に言う外周九門があります。
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京都散策(23)!

龍安寺(京都府京都市右京区)⑦!
鏡容池!
境内の南側半分を占めるほどの巨大な池で、平安時代の頃は、貴族が舟を浮かべて遊んだといわれています。歴代の住職が植栽に励んだため、春の桜や秋のカエデが湖畔を彩り、夏には水面にピンクや黄色のスイレンが咲き、四季折々の風景を楽しむことができます。
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分水石!
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スイレンが池全体をおおっています。
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京都散策(22)!

龍安寺(京都府京都市右京区)⑥!
床の間!
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西源院の庭園!
座敷からの庭園!
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日本庭園!
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京都散策(21)!

龍安寺(京都府京都市右京区)⑤!
西源院・・・龍安寺の塔頭、西源院が営む湯豆腐の店である。
こちらの湯豆腐は「七草湯豆腐)といい、白菜・水菜・人参・生麩・飾り麩・椎茸という7種類の食材が使われている。湯豆腐とご飯・精進料理のついたセットをいただきました。手入れの行き届いた庭を愛でながら、ゆったりと豆腐を味わうことができました。もちろん、おいしかったですよ。
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手入れの行き届いた庭!
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精進料理!
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湯豆腐!
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お座敷!
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京都散策⑳!

龍安寺(京都府京都市右京区)④!
方丈の庭園!
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知足の蹲踞(つくばい)!
真ん中を「口」と見て、「吾唯知足」という4つの漢字を表します。「ワレ、タダ タルヲシル」水戸の黄門さま、徳川光圀の寄進とされています。
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方丈の東側にある「侘助椿」!
その名は桃山時代の秀吉による朝鮮出兵の際に、「侘助」という人が朝鮮から持ち帰ったことから名付けられたと、秀吉や千利休が好んだことから、侘助椿は全国に広まります。この龍安寺の侘助椿は、秀吉にも賞賛されと伝えられており、日本最古とも言われています。
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京都散策⑲!

龍安寺(京都府京都市右京区)③!
方丈の間(左側)!
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方丈の間(真ん中)!
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方丈の間(右側)!
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プロフィール

Akinami Fukuda

Author:Akinami Fukuda
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自己紹介:
デジタル一眼レフカメラで、きままに風景写真を撮っています。
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Prefecture: Kawasaki City, Kanagawa Prefecture
Self-introduction
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