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鎌倉のアジサイ⑨!

光則寺のアジサイ②(2013年7月3日のremakeです)!
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鎌倉のアジサイ⑧!

光則寺のアジサイ(2013年7月3日のremakeです!
山アジサイといえば” 光則寺 でしょう”!といわれている。たくさんの山アジサイが鉢に植えられています。
三門!
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本堂!
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鎌倉のアジサイ⑦!

長谷寺(2013年7月3日のremakeです)!
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鎌倉のアジサイ⑥!

御霊神社のアジサイ②(2013年7月3日のremakeです)!
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鎌倉のアジサイ⑤!

御霊神社のアジサイ①(2013年7月3日のremakeです)!
社殿裏には「紫陽花小道」があります。いろんな紫陽花が楽しめます。
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鎌倉のアジサイ④!

御霊神社(2013年7月3日のremakeです)!
もともとは鎌倉幕府開府よりも90年以上も前に鎌倉にあった平氏五家の祖を祀る神社とし五霊神社と呼ばれていたが いつ頃からか、五家のうちの一つ鎌倉権五郎景政公だけを祀るようになり御霊神社となる。通称権五郎さんとも呼ばれる。
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本堂!
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紫陽花!
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鎌倉のアジサイ③!

成就院②(2013年7月3日のremakeです)!
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鎌倉のアジサイ②!

成就院①(2013年7月3日のremakeです)!
縁結びとアジサイの寺《成就院》=(真言宗大覚寺派)!
成就院のある地は、弘法大師が100日間にわたって虚空蔵菩薩をまつる修行を行なった場所といわれ、1219年(承久元年)、三代執権北条泰時がこの寺を創建し、北条一族の繁栄を祈願したと伝えられている(創建は1221年(承久3年)という説もある。)。
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縁結び不動明王・・・本堂前に置かれた本尊御分身。人気のパワースポット 。
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参道の石段の両側には、「般若心経」の文字数と同じ262株の「アジサイ」が植えられ、「鎌倉のアジサイの名所」として知られている。山門前からは、由比ヶ浜、材木座海岸が一望できる。
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鎌倉のアジサイ①!

極楽寺(2013年7月3日のremakeです)!
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極楽寺駅の改札を出ると色鮮やかなアジサイが出迎えてくれ、期待が高まります!
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極楽寺山門!
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極楽寺の江ノ電!
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姫路城&平等院㉔!

京都駅!
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姫路城&平等院㉒!

宇治橋・・・宇治橋は、宇治川に架かる橋で646年に初めて架けられたという伝承の残る橋で、古今和歌集や源氏物語(「宇治十帖」の舞台)にも登場する橋です。現在の橋は1996年に造られたもので、平等院参道側(西詰)には紫式部像があります。
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宇治橋と紫式部像!
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宇治橋から上流を望む!
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宇治橋から下流を望む(JR奈良線)!
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京都伏見方面!
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宇治方面!
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姫路城&平等院㉑!

世界遺産 平等院⑥!
観音堂(重要文化財)〔非公開〕
鎌倉時代前期に創建当時の本堂跡に再建された建造物とされています。全体的に簡素な建物ながら、垂木を地円飛角の二軒とし、天平以来の格式高い様式に倣っています!
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修学旅行の中学生!
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姫路城&平等院⑳!

世界遺産 平等院⑤!
裏側からの鳳凰堂!
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不動堂・・・不動明王を本尊とする最勝院の本堂。本尊と並び、役小角(えんのおづぬ)(役行者)の像が祀られています。隣接する地蔵堂は地蔵菩薩坐像をお祀りしている小堂です!
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源頼政の墓地・・・治承4年(1180)5月、以仁王(もちひとおう)の令旨を奉じ、平家打倒を掲げた源頼政は宇治で決戦に及び、衆寡敵せず平等院で辞世の和歌を残し自刃しました。 毎年5月26日には「頼政忌」の法要が営まれています。
辞世の和歌「埋もれ木の 花咲くこともなかりしに 身のなる果てぞ 悲しかりける」 !
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最勝院・・・平等院塔頭2ヶ寺の1つで天台宗系の単立寺院です。承応3年(1654)京都東洞院六角勝仙院(住心院)の僧が平等院に移り、その住庵を最勝院と呼んだことに始まります。中世末以来、平等院と疎遠になっていた天台宗が復帰しました!
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姫路城&平等院⑲!

世界遺産 平等院④!
鳳凰堂裏側から!
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名前の由来となっている鳳凰が屋根の両端にあります!
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鳳凰で、金色に輝いています!
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浄土院・・・浄土院は平等院の塔頭で、浄土宗の栄久(えいく)上人が、明応年間(15世紀後半)に平等院修復のために開創した寺と伝えられています。 文化財である阿弥陀如来立像、帝釈天立像、養林庵書院障壁画などを管理しています!
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姫路城&平等院⑱!

世界遺産 平等院③!
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鐘楼!
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姫路城&平等院⑰!

世界遺産 平等院②!
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修学旅行の女子高生!
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姫路城&平等院⑯!

世界遺産 平等院①!
平等院(びょうどういん)は、京都府宇治市にある藤原氏ゆかりの寺院。平安時代後期・11世紀の建築、仏像、絵画、庭園などを今日に伝え、「古都京都の文化財」として世界遺産に登録されている。山号を朝日山と称する。宗派は17世紀以来天台宗と浄土宗を兼ね、現在は特定の宗派に属さない単立の仏教寺院となっている。本尊は阿弥陀如来、開基は藤原頼通、開山は明尊である(Wikipediaより)。
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表門!
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横から見た鳳凰堂!
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国宝 平等院鳳凰堂!
平等院にある阿弥陀堂。1053年藤原頼通が造立し無量寿院と号した。建物全体が鳳凰が羽を広げたような形状であることと屋上に銅製の鳳凰があるところから,後世こう呼ばれた。定朝作の阿弥陀如来像を本尊とする。国宝。鳳凰堂。 天喜元年(1053)に藤原頼道が建立した阿弥陀堂で,仏師定朝作の阿弥陀如来像を本尊とする。一重裳階付の中堂,両側に延びる翼廊,及び尾廊からなる構成は,極楽を描いた浄土変相図の宮殿から構想されたと考えられる。池に面した優雅な形態で,内部は極彩色,螺鈿や飾金具など,工芸技術の粋が凝らされている。
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姫路城&平等院⑮!

世界遺産 平等院①!
JR宇治駅到着!
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宇治駅!
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平等院表参道・・・宇治茶の老舗が勢ぞろいした茶の香ただよう歴史道です!
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平等院表参道!
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平等院表参道!
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伊藤久右衛門!
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姫路城&平等院⑭!

みゆき通り商店街入口!
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みゆき通り商店街・・・中小商店が並ぶ、姫路市の中心商店街!
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みゆき通り商店街!
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みゆき通り商店街!
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みゆき通り商店街!
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みゆき通り商店街!
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みゆき通り商店街!
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新幹線で京都へgo!
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姫路城&平等院⑬!

姫路城見学も終わり、姫路駅へgoです。姫路城から姫路駅まで、2つの商店街を通ってゆきました。
姫路城前交差点!
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本町商店街入口!
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本町商店街!
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本町商店街!
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姫路城&平等院⑫!

世界文化遺産 国宝 姫路城⑫!
三国堀・・・三国堀(さんごくぼり)は「菱の門」から入ってすぐのところにある四角い堀です。二の丸につながる本道(いの門)と間道(るの門)の要所をおさえる重要な位置にあります。現在は防火用水として使われています。名前の由来は、江戸時代に姫路城を築いた池田輝政が播磨、淡路、備前の三ヵ国から人夫を集めて築いたことによるそうです。なお、三国堀はちょうど姫山(本丸)と鷺山(西の丸)の谷部にあたり、この堀の前身となる空堀ができたのは羽柴秀吉の時代にさかのぼるといわれています。北側にあたる部分に、ちょうどV字型に石垣があらたに築かれているのがはっきりと残っています!
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三国堀付近から見る天守群!
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天守の庭・・・入城ゲートのそばに築城以来、天守を支えてきた礎石の配置を再現した「天守の庭」があります。昭和の大修理の際に鉄筋コンクリートの基礎に変更されたため、不要となった礎石を元あった形に並べて展示しています!
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二の丸あたりからの大天守!
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大天守ともお別れです!
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姫路城&平等院⑪!

世界文化遺産 国宝 姫路城⑪!
大天守の鯱!
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平成時代!
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昭和時代!
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明治時代!
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お菊の井戸・・・姫路城の上山里(かみのやまさと)とよばれる広場に、お菊井戸と呼ばれる古い井戸があります。この井戸は、播州皿屋敷で知られるお菊さんゆかりの井戸でよく知られた怪談話が残されています。約450年前の室町時代中期、姫路城執権の青山鉄山(てつざん)は、城を乗っ取ろうと、城主を増位山の花見の宴で毒殺しようと企てていました。それを察した城主の忠臣、衣笠元信(きぬがさもとのぶ)は、愛人であるお菊を鉄山の屋敷に奉公させて企みを探らせ、鉄山の息子小五郎から父の陰謀を聞き出しました。この知らせを聞いて元信は、花見の宴で城主を毒殺しようとする鉄山の陰謀を阻止することができました。その後もお菊は、鉄山の屋敷で動向を探り続けていましたが、鉄山の同士町坪弾四朗(ちょうのつぼだんしろう)に気づかれてしまいます。ところが、以前からお菊に好意を持っていた弾四朗は「黙っている代わりに自分のものになれ」とお菊に言い寄りました。しかし、お菊はその条件を聞き入れず、弾四朗に折檻されます。それでも強情に言うことをきかないお菊を憎らしく思うようになった弾四朗は、ある日、お菊が預かる家宝の十枚の皿うち一枚を隠してその罪をお菊に負わせ、ついにお菊を切り殺し庭の井戸に投げ込みました。それからというもの夜ごと井戸の底から悲しげな女のか細い声で 「一枚、二枚、三枚、四枚、五枚、六枚、七枚、八枚、九枚・・・・・」と皿を数える声が聞こえるようになりました。そのお菊が投げ込まれた井戸がお菊井戸だと言われています!
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扇の勾配・・・開いた扇の曲線に似ていることから「扇の勾配」と呼ばれる石垣。上に行くほど反り返り、敵に石垣をよじ登らせないための工夫でもありました!
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姫路城&平等院⑨!

世界文化遺産 国宝 姫路城⑨!
六階からの姫路の街並み!
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帰路もすごい混雑です(笑)
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姫路城&平等院⑩!

世界文化遺産 国宝 姫路城⑩!
備前丸・・・備前丸にはこの城を築いた池田輝政の居館があったところ。備前丸と呼ばれるのは、輝政の次男忠継が備前国を与えられたが幼少であったので、ここに住んでいたためと言われている。!
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西の丸方面!
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備前丸からの大天守!
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備前丸からの姫路市街地!
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帯の櫓付近からの門方面を見る !
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姫路城&平等院⑧!

世界文化遺産 国宝 姫路城⑧!
西大柱(五階)!
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刑部神社!
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天守からの眺望!
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姫路城&平等院⑦!

世界文化遺産 国宝 姫路城⑦!
お城に入ると天守六階までこの混雑です(笑)
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柱が大きいです!
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姫路城&平等院⑥!

世界文化遺産 国宝 姫路城⑥!
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中層階から眺めた姫路城の城内と、、その先に見える姫路市街の眺望です!
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姫路城&平等院⑤!

世界文化遺産 国宝 姫路城⑤!
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ほの門&油壁(山土に豆砂利を加え、もち米のとぎ汁とかお粥などで練り合わせた土を仮枠の中で叩き締めて築いたもの。秀吉築城の名残の壁と思われる)!
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姥の石・・・羽柴秀吉が姫路城を築くとき石集めに苦労していました。城下で餅を焼いて売っていた貧しいお婆さんが、そのことを聞いて、使っていた石臼を寄付しましたので、秀吉は喜んでこの石を使いました。この評判はすぐ町中にひろまり、国中からたくさんの石が寄付され、お城の建築は急速に進み、立派に完成したと語り伝えられています!
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姫路城&平等院④!

世界文化遺産 国宝 姫路城④!
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狭間(さま)という射撃用の穴!
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鉄砲狭間!
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矢狭間!
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はの門!
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プロフィール

Akinami Fukuda

Author:Akinami Fukuda
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都道府県:神奈川県川崎市
自己紹介:
デジタル一眼レフカメラで、きままに風景写真を撮っています。
gender male
Prefecture: Kawasaki City, Kanagawa Prefecture
Self-introduction
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