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2009 京都散策⑫!

貴船茶屋の川床料理 (2008年1月28日のremakeです)!
川沿いに並ぶ料理屋群のなかでは、貴船神社より少し上流の方に位置しています。お料理は、どこでも同じ様な懐石風。鮎の塩焼きが美味でした。まあ、シチュエーションを楽しみましょう(笑)
お刺身!
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煮物(たこが柔らかくて美味しかったです!)
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揚げ物(あまご、茄子など・・!)
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そうめん!
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ご飯!
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2009 京都散策⑪!

貴船の「川床」(かわどこ) (2008年1月28日のremakeです)!
貴船の床は情緒溢れる床で、自然の中での食事は、気分をリラックスさせてくれます。夜になるとホタルが淡い光を放ち、雰囲気たっぷりだそうです。 貴船神社から貴船川沿いに20軒余りが床を並べます。 事前に調べていた、少人数様にも最適で、山里の古き良き昔ながらの風情をお楽しめるお店「貴船茶屋」に行きました。
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2009 京都散策⑩!

木の根道②(2008年1月28日のremakeです)!
牛若丸が、この木の根道を駆けたということを思うと、歴史を感じます。
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奥の院魔王殿!
650万年前に金星より降臨した魔王尊が祀られている。周辺に露出している石灰岩は2億6000年前に海底が隆起したものだそうです。想像を絶する太古の昔から守り続けられてきたものがここに祀られている。
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貴船川の流れの音が聞こえてきます、そろそろ到着です!
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鞍馬山西門に到着!
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2009 京都散策⑨!

奥の院参道へ②(2008年1月28日のremakeです)!
牛若丸息次ぎの水!
牛若丸が東光坊から奥の院へ兵法の修行に通った時に喉の乾きを潤したと言われる清水です。
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義経背比べ石!
背比べ石は義経が16歳で鞍馬山から降り、奥州に向かうときに背比べをしたと伝わる石です。柵に囲まれたその石は意外に小さく、高さは1.2mくらいです。
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屏風坂の地蔵尊!
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僧正ガ谷不動堂!
鞍馬天狗と牛若丸が出会ったといわれる。
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義経堂!
義経を遮那王尊として祀る。
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木の根道①!
牛若丸が兵法の修行の場としたといわれ、かたい岩盤で地中におろせず、地上を這った杉の根っこ。
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2009 京都散策⑧!

奥の院参道へ①(2008年1月28日のremakeです)!
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鞍馬山霊宝殿からの眺め!
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鞍馬山霊宝殿!
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ここからは、奥の院魔王殿に続く道です!
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与謝野晶子の書斎・冬柏亭!
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2009 京都散策⑦!

鞍馬寺へ(2008年1月28日のremakeです)!
お茶所洗心亭!!
本殿金堂の手前にあり、ところ天・冷やしぜんざい・うす茶・冷やしあめ・おみやげなどを売っているので休憩に最適です。
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前庭からの眺め!!
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鞍馬寺金堂!
鞍馬寺では通常寺院で使用されている本堂、金堂の用語を用いず、本堂に該当する建物を、神社と寺院を混合したような言葉である「本殿金堂」と呼んでいるようです。 「本殿金堂」に祀られている「本尊」は「尊天」といわれている。「尊天」は、月輪の精霊であり慈愛の象徴である「千手観世音菩薩」、太陽の精霊であり光の象徴である「毘沙門天王」、大地の霊王であり活力の象徴である「護法魔王尊」の三身を一体としたものである。
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本殿正面の足下にある不思議な幾何学模様!
これは、鞍馬山最強のパワースポット三角形の石畳の「金剛床」です。この「金剛床」の三角形は、月・太陽・大地のパワーの融合を意味し、鞍馬山信仰の理想を表現しているとのこと。この三角の上に立ち、お堂にお祈りするとパワーがもらえるということだそうです。
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殿金堂の前に、翔雲台がある。ここは平安京の擁護授福のため本尊が降臨した場所とされている。中央にある板石は本殿金堂の後方より出土した経塚の蓋石である。
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鐘楼が上に見えます。
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2009 京都散策⑥!

九十九折(つづらおり)坂(2008年1月28日のremakeです)!
九十九折参道は、清少納言が『枕草子』で・・・!
「近うて遠きもの、くらまのつづらおりといふ道」 と評した鞍馬寺の表参道です。
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川上地蔵堂 !
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双福橋(そうふくばし) !
福徳の神である玉杉大黒天(たますぎだいこくてん)と玉杉恵比寿尊(たますぎえびすそん)の二柱の福神を結ぶ橋で、この一角を双福苑(そうふくえん)と呼ばれています。玉杉大黒天は、葉の先が玉のように巻いている杉の巨木で、大黒天の化身として、尊崇されて来ました。
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中門!
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万栄橋 !
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巽の弁財天社(たつみのべんざいてんしゃ) 福徳と智慧と財宝の神・弁財天を祀る!
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2009 京都散策⑤!

由岐神社(京都市左京区鞍馬本町)(2008年1月28日のremakeです)!
祭神:大己貴命(おおなむちのみこと)、少彦名命(すくなひこなのみこと)
相殿:八所大明神(はっしょだいみょうじん)
通称:靫明神(ゆきみょうじん)
ご利益:交通安全、縁結び、子授け、安産、火難除け
由岐神社(ゆきじんじゃ)は、鞍馬寺の鎮守社、門前の産土神(うぶすな)として祀られている 。
由岐神社の祭神は、医薬の祖神 。天皇のご病気など、国の非常時には、神前に靫(ゆき)(矢を入れる器具)を奉納して平穏を祈願されたことで「靫明神(ゆきみょうじん)」とも称される。当初は、内裏に祀られていたものが、天変地異が続く都を鎮めるため鞍馬に遷宮され、北方鎮護とされる 。由岐神社の懸崖門から見る千年杉と、秋の紅葉の名所 。
<京都三大奇祭>
4月にある「やすらい祭」、10月10日に広隆寺である「牛祭」、10月22日の由岐神社の「鞍馬の火祭り」です。鞍馬の火祭りは時代祭りの晩に行われるそうです。サイレイサイリョウっていう声とともに松明が集まってきて、由岐神社の石段が火で一杯になるその様はなんともいえない高揚感があるそうです。
<割拝殿(わりはいでん)(重要文化財)>
鞍馬山への参道の途中の九十九折り(つづらおり)の手前に建つ入母屋造、桧皮葺(ひわだぶき)、鞍馬山の斜面に沿って建つ懸造(かけづくり)(舞台造)中央の一間に石段の土間通路を設けて左右の二室に区分する「割拝殿形式(わりはいでんけいしき)」、1607年(皇紀2267)慶長12年、豊臣秀頼により再建された貴重な桃山建築
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<割拝殿(わりはいでん)(重要文化財)>
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本殿石段の東側にあるスギ科のスギ !
割拝殿が建築されたときに植えられたものといわれる樹高約53m、樹齢約800年、「大杉さん」と称されて、大杉社の御神木とされている
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<本殿>
1610年(皇紀2270)慶長15年、豊臣秀頼により再建された貴重な桃山建築 !
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九十九折参道へ!
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2009 京都散策④!

②鞍馬寺仁王門→由岐神社(2008年1月28日のremakeです)!
鞍馬寺仁王門 !
仁王門は鞍馬寺の正面玄関で、堂々たる二層丹塗りの楼門です。入山料:200円を支払います。
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春日灯篭が連なる参道!
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するとこんな建て看板が・・・!
*おすすめ*
山頂本殿かでまで木立の中九十九折参道は約1キロメートルです。途中、重要文化財の由岐神社拝殿や、義経供養塔など諸塔巡りも出来ます。むかし、清少納言や牛若丸も歩いた道、健康のためにも出来るだけお歩きください(鞍馬寺)
ということで、ケーブルに乗らないで歩くことにしました。
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放生池 !
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吉鞍稲荷社 !
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鬼一法眼社 !
平安時代、その名を轟かせた有名な陰陽師・鬼一法眼(きいちほうがん)を祀る神社。崖の上にある社には魔王尊が祀られ霊験あらたかな魔王の滝が流れます。
<鬼一法眼とぞの娘>
義経記によると、義経は一条堀川に住む陰陽師・鬼一法眼の持つ、幻の兵法書『六韜三略』を見たいと思い弟子入りしますが、なかなか見せてくれず、法眼の娘を誘惑して恋人になり、娘の手引きで兵法書を盗み出します。義経も娘を好きになりますが、平家打倒の目的があるため、兵法書を読んだ後、娘に別れをつげますが、彼女は心痛のあまり死んでしまいます。
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2009 京都散策③!

いよいよ、鞍馬山散策です。(2008年1月28日のremakeです)!
出町柳駅~鞍馬山~貴船への散策ルートです。
出町柳駅→鞍馬駅→鞍馬寺仁王門→由岐神社→八町七曲がりの九十九(つづら)折り参道 →双福堂→ 川上地蔵堂→鞍馬寺金堂→奥の院山道→与謝野晶子記念館→牛若丸息つぎの水→義経公背比べ石・遮那王堂→革堂地蔵尊→不動堂→義経堂→大杉権現社→木の根道→貴船。 奥の院山道は、木の根のはう薄暗い道が続き、歩きづらい山道でした。
出町柳駅→鞍馬駅まで・・・!
スタートは、叡山電鉄出町柳駅
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電車は、「きらら」と名付けられた綺麗な車両、座席が窓を向いているシートもある。緑豊かな車窓の風景を楽しみながら走ること30分で鞍馬駅に到着です。
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きらら号(鞍馬駅)!
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鞍馬駅舎内
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天狗のお面がお出迎え!
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ようこそ天狗の町鞍馬へ!
天狗は、古くから山岳信仰の中で、修験者が守護神として祀っていましたが、中世以降の山伏の墜落もあって、妖怪や魔界の怪物のイメージになってしまいましたが、本来は山に宿る精霊だと考えられます。
鞍馬以外にも、比叡、愛宕、飯綱、白峯、大峯、大山、彦山などの霊山には、天狗伝説があり、天狗も大天狗・小天狗など様々な階級に分かれているらしいのですが、ここ鞍馬の天狗は“僧正坊”と呼ばれ、全国の天狗の首領(ドン)なのだそうです。
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門前町 !
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2009 京都散策②!

下鴨神社(世界遺産)(2008年1月28日のremakeです)!
賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)は、京都市左京区にある神社である。通称下鴨神社(しもがもじんじゃ)。式内社、山城国一宮、二十二社の一社で、旧社格は官幣大社。 賀茂別雷神社(上賀茂神社)とともに古代の賀茂氏の氏神を祀る神社であり、賀茂神社(賀茂社)と総称され、両社をもって一社のような扱いをされてきた。賀茂神社両社の祭事である賀茂祭(通称葵祭)で有名である。 上賀茂神社の祭神である賀茂別雷命の母の玉依姫命と玉依姫命の父の賀茂建角身命を祀ることから「賀茂御祖神社」と呼ばれる。八咫烏は賀茂建角身命の化身である。 付属施設に糺の森(ただすのもり)、みたらし池がある。 京都の社寺でも最も古い部類に入る。社伝では、神武天皇の御代に御蔭山に祭神が降臨したと伝える。また、崇神天皇7年(紀元前90年)に神社の瑞垣の修造が行われたとの記録があり、この頃の創建ではないかとの説がある。一説には、天平のころに上賀茂神社から分置されたともされる。上賀茂神社とともに奈良時代以前から朝廷の崇敬を受けた。平安遷都の後はより一層の崇敬を受けるようになり、大同2年(807年)には最高位である正一位の神階を受け、賀茂祭は勅祭とされた。延喜式神名帳では名神大社に列し、名神・月次・相嘗・新嘗の各祭の幣帛に預ると記載されている。弘仁元年(810年)以降約400年にわたり、斎院が置かれ皇女が斎王として賀茂社に奉仕した。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
楼門、舞殿、神服殿、四脚中門等31棟は、重要文化財に、また、文久3年(1863年)に造り替えられた本殿2棟は国宝に指定されている。 また、境内は史跡に指定されており、糺の森は市街地に残る貴重な森として市民の憩いの場となっている。
糺の森 !
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糺の森 !
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鳥居!
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楼門 !
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舞殿 !
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橋殿!
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2009 京都散策①!

22日、上賀茂神社(世界遺産)
28日、鞍馬~貴船・・・!由岐神社、鞍馬寺、奥の院魔王、貴船神社、川床料理、上鴨神社(世界遺産)を、楽しんでまいりました。
上賀茂神社(世界遺産)(2008年1月28日のremakeです)!
賀茂別雷神社(かもわけいかずちじんじゃ)は、京都市北区にある神社である。「上賀茂神社(かみがもじんじゃ)」の通称で呼ばれる事が多い。式内社、山城国一宮、二十二社の一社で、旧社格は官幣大社。 賀茂御祖神社(下鴨神社)とともに古代の賀茂氏の氏神を祀る神社であり、賀茂神社(賀茂社)と総称される。賀茂神社両社の祭事である葵祭で有名である。 賀茂氏の祖神である賀茂別雷命(かもわけいかづちのみこと)を祀る。「別雷」は「若雷」の意味で、若々しい力に満ちた雷(神鳴り)の神という意味である。 創建については諸説ある。社伝では、神武天皇の御代に賀茂山の麓の御阿礼所に賀茂別雷命が降臨したと伝える。 『山城国風土記』逸文では、玉依日売(たまよりひめ)が加茂川の川上から流れてきた丹塗矢を床に置いたところ懐妊し、それで生まれたのが賀茂別雷命で、兄玉依日古(あにたまよりひこ)の子孫である賀茂県主の一族がこれを奉斎したと伝える。丹塗矢の正体は、乙訓神社の火雷神とも大山咋神ともいう。玉依日売とその父の賀茂建角身命は下鴨神社に祀られている。国史では、文武天皇2年(698年)3月21日、賀茂祭の日の騎射を禁じたという記事が初出で、他にも天平勝宝2年(750年)に御戸代田一町が寄進されるなど、朝廷からの崇敬を受けてきたことがわかる。 794年の平安遷都の後は王城鎮護の神社としてより一層の崇敬を受け、大同2年(807年)には最高位である正一位の神階を受け、賀茂祭は勅祭とされた。延喜式神名帳では名神大社に列し、名神祭・月次祭・相嘗祭・新嘗祭の各祭の幣帛に預ると記載されている。弘仁元年(810年)以降約400年にわたって、伊勢神宮の斎宮にならった斎院が置かれ、皇女が斎王として奉仕した。 明治の近代社格制度でも官幣大社の筆頭とされ、明治16年には勅祭社に定められた。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
境内は緑あふれた広大な敷地で、一の鳥居から二の鳥居までは、競馬(くらべうま)などの五穀豊穣の神事が行われる開放的な芝生となっている。社殿は本殿など2棟が国宝、34棟が重要文化財、境内は史跡に指定されている。 本殿と権殿は撮影禁止のため写真はありませんが、拝観料をお支払いしてへ拝見してまいりました。真に厳かな雰囲気を漂わせていました。
一の鳥居!
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二の鳥居!
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細殿!
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樟橋(長寿橋)!
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楼門!
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京都に行ってきました⑲!

花見小路通②(2008年1月28日のremakeです)!
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京都に行ってきました⑱!

花見小路通(2008年1月28日のremakeです)!
花見小路通(はなみこうじどおり)は、京都市の南北の通りの一つ。北は三条通から南は安井北門通まで約1km、祇園の中心を通るメインストリートである。四条通以南は明治以降発展し、茶屋や料理屋が立ち並ぶ。出典: 『ウィキペディア(Wikipedia)』
料亭「一力」!
白川の交差点に 料亭「一力」がある。そこの壁が赤く塗られている。京都では このように赤い壁の店が時々あるが、旅行者は気がつかないのだが この赤い壁の意味は一見さんお断りの意味だそうである。つまり 誰かの紹介がないと入れない 格調高い店なのである。その角を 曲がると 京都景観条例で守られた美しい 昔の町並みが現れる。いわゆる町屋である。この風情は たまらない。
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花見小路通街並み!
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京都に行ってきました⑰!

八坂神社(2008年1月28日のremakeです)!
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京都に行ってきました⑯!

高台寺参道(2008年1月28日のremakeです)!
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ねねの道!
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京都に行ってきました⑮!

産念坂(2008年1月28日のremakeです)!
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二念坂①!
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二念坂②!
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一念坂!
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八坂の塔!
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京都に行ってきました⑭!

清水寺②(2008年1月28日のremakeです)!
本堂①!
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本堂②!
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本堂③!
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阿弥陀堂!
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子安塔!
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京都に行ってきました⑬!

清水寺①(2008年1月28日のremakeです)!
清水寺の本堂には、日本漢字能力検定協会(京都市下京区)が「今年の漢字」として発表し、同寺の森清範貫主が特大和紙(縦1.5メートル、横1.3メートル)に揮毫(きごう)した「偽」が展示され、訪れた参拝者がさかんにカメラで撮影していました。 「今年の漢字」は、その年の世相を表す漢字1字が公募され、応募数の最も多かった漢字が採用される方式。2007年は、相次いだ食品偽装や、偽装請負などから「偽」が1位に。
清水坂!
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仁王門!
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2007年今年の漢字①!
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2007年今年の漢字②!
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京都に行ってきました⑫!

泉桶寺(2008年1月28日のremakeです)!
東山三十六峰の一嶺、月輪山の麓に静かにたたずむ泉涌寺。ひろく「御寺(みてら)」として親しまれている当寺は、天長年間に弘法大師がこの地に庵を結んだ事に由来する。法輪寺と名付けられた後、一時仙遊寺と改称されたが、順徳天皇の御 代(健保6年・1218)に当寺の開山と仰ぐ月輪大師が時の宋の法式を取り入れてこの地に大伽藍を営み、寺地の一角より清水が涌き出た事により寺号を泉涌寺と改 めた。この泉は今も枯れる事なく涌き続けている。
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京都に行ってきました⑪!

東福寺 (とうふくじ)③(2008年1月28日のremakeです)!
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プロフィール

Akinami Fukuda

Author:Akinami Fukuda
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自己紹介:
デジタル一眼レフカメラで、きままに風景写真を撮っています。
gender male
Prefecture: Kawasaki City, Kanagawa Prefecture
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