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山形の旅⑮!

翌朝、蔵王温泉の共同浴場で朝湯に浸かり、小原庄助さんを体験?・・・朝食後、羽黒山神社に向かってgoです。高速からは、雪の残る月山がど、こまでもお迎えしてくれました(笑)(2014年09月03日のremakeです)!
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山形の旅⑬!

蔵王③(2014年09月03日のremakeです)!
蔵王温泉大露天風呂・・・蔵王温泉はスキー場でも有名な大きな温泉地である。蔵王連峰の西斜面にある高地(標高900m)の温泉である。湯量が豊富で、温泉街のあちこちからお湯が出る。蔵王温泉大露天風呂は、それまで蔵王になかった立ち寄り露天風呂で、1987年に作られた。温泉街の一番高い所にあって、スキーゲレンデのすぐ近くである。狭い渓流にそって露天風呂を作っている。渓流にかかる橋から露天風呂を眺めることができる。
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パンフレットより!
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以下は、撮影禁止のため、NETより拝借しました。
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山形の旅⑫!

蔵王②(2014年09月03日のremakeです)!
お釜!出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
写真中央の火口湖が御釜(五色沼)。左の尾根が外輪山の「馬の背」、右の尾根が中央火口丘の「五色岳」。(2005年6月)
所在地 宮城県刈田郡蔵王町
位置 御釜 (蔵王連峰)の位置(日本内)御釜 (蔵王連峰)
    北緯38度8分11秒 東経140度26分58秒座標: 北緯38度8分11秒 東経140度26分58秒
面積0.9 km2、周囲長1.08 km、最大水深27.6 m、平均水深17.8 m、水面の標高1,550 m、成因火口湖、淡水・汽水 淡水(酸性)、湖沼型酸栄養湖、プロジェクト地形、テンプレートを表示
御釜(おかま)は、宮城県刈田郡蔵王町と同県柴田郡川崎町の境界付近(境界未定地域)にある火口湖で、五色沼(ごしきぬま)とも呼ばれる。蔵王連峰の中央部の最も標高の高いエリアにあり、しばしば蔵王連峰の象徴として見られている。宮城県と山形県の県境から至近であり、宮城県のみならず山形県の名所としても紹介される[1]。
御釜は、外輪山と、爆裂火口によってえぐられた中央火口丘とによってその周囲をぐるりと囲まれている。これを水を入れた釜に例えることが出来る。また、御釜の湖水の水温は火山活動によって度々上昇している。御釜という名称のはっきりした由来は不明だが、このような周囲の地形、あるいは火山活動による水温の変化で語られることがある。
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山形の旅⑪!

蔵王①(2014年09月03日のremakeです)!
蔵王山頂レストラン!
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刈田岳!
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熊野岳!
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五色岳&お釜!
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山形の旅⑩!

山寺⑥(2014年09月03日のremakeです)!
奥の院と金灯篭・・・奥之院は亡くなった人の骨を納めるお寺で死者を弔う霊山としての信仰の寺でもあります。左側のお堂は、高さ5mあまり黄金の阿弥陀如来座像を安置してある大仏殿です。また、奥の院へ登る最後の階段の前に、ひときわ大きな金灯篭があります。龍や小づち、サンゴなどが細かく彫られている、日本三大灯篭の一つだそうです。でかいです。 !
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奥の院!
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大仏殿
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金乗院!
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華蔵院!
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華蔵院 三重塔!
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山形の旅⑨!

山寺⑤(2014年09月03日のremakeです)!
納経堂と開山堂!
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五大堂・・・開山30年後に建立された五大明王を祀る道場。
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断崖に突き出すようお堂が立ち山寺を一望。山中随一の絶景です。下界を見渡すと門前町が遥か遠く小さく見えます。
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向かいの山が自分と同じ高さにあるかのような感覚でまるで空中に浮かんでいるような感覚を味わえます。
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山形の旅⑧!

山寺④(2014年09月03日のremakeです)!
納経堂・・・堂内の中ではもっとも古い建物で、納経堂の中には宗徒による貴重な写経が納められています。
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開山堂・・・立石寺を開いた慈覚大師円仁を祀るお堂です。
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性相院!
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本尊は阿弥陀如来で運慶作と伝えられる毘沙門天像が安置されています。伊達政宗公の生母、義姫の日牌所(位牌を安置して毎日供養する所)です。
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観明院!
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山形の旅⑦!

山寺③(2014年09月03日のremakeです)!
せみ塚・・・「閑さや岩にしみ入る蝉」の声芭蕉翁の句をしたためた短冊をこの地に埋めて、石の塚をたてたもので、せみ塚といわれている。
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弥陀洞・・・ながい歳月の雨風が直立した岩をけずり、阿弥陀如来の姿をつくり出した。1丈6尺(約4.8メートル)の姿から丈六の阿弥陀ともいい、仏のお姿に見ることができる人には、幸福がおとずれるという。
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仁王門・・・嘉永元年(1848)に再建されたけやき材の優美な門で、左右に安置された仁王尊像は、運慶の弟子たちの作といわれ邪心をもつ人は登ってはいけないと、睨みつけている。
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山形の旅⑥!

山寺②(2014年09月03日のremakeです)!
山寺は、正しくは宝珠山立石寺といい、貞観2年(860)清和天皇の勅願のよって慈覚大師が開いた、天台宗のお山。
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鐘楼・・・除夜の招福の鐘として知られる!
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山門・・・鎌倉時代の建立といわれ、開山堂などへの登山口で、大仏殿のある奥之院までの石段が続きます!
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姥堂・・・山寺・立石寺の姥堂。祠の中には恐ろしい顔をした奪依婆が安置されている。ここから下が地獄で上が極楽という浄土口を表現しているとされている!
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山寺の階段・・・パンフレットによると奥の院までの石段は、山門から800段あまり、登山口から1050段だそうです!
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四寸道・・・お山の自然にそってつくられたこの参道は、昔からの修行者の道。一番せまいところは約14センチの四寸道で、開山・慈覚大師の足跡をふんで私たちの先祖も子孫も登るところから、親子道とも子孫道ともいわれる。
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ひたすら階段を上ります(笑)
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山形の旅⑤!

山寺①(2014年09月03日のremakeです)!
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社務所!
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根本中堂!
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日枝神社!
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御神興殿!
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芭蕉像!
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念仏堂!
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山形の旅④!

お腹も満足したところで、次なる目的地「山寺」へgoです。(2014年09月03日のremakeです)!
山寺芭蕉記念館!
芭蕉が「奥の細道」の旅で山寺を訪れてから三百年目、同時に山形市ができてから百周年を記念して、平成元年に建てられたのが「山寺芭蕉記念館」です。あいにくの休館日でした。残念・・・!
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山寺が見えております!
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山寺風雅の国 土産どころ 「紅花屋」!
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紅花屋オリジナル名物 福餅円仁を戴きました!
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山形の旅②!

山形駅と到着(2014年09月03日のremakeです)!
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山形の旅①!

山形の旅(2014年09月03日のremakeです)!
2012年6月27日~29日(2泊3日)の旅に出かけてまいりました。東京駅から山形駅まで新幹線、山形駅からは車で移動しました。山形の旅へgo・・・!
東京駅(こくち~ずより)!
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宝戒寺⑤!

赤萩(2012年09月15日のremakeです)!
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スイレン!
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ざくろ!
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宝戒寺④!

宝戒寺の花々(2012年09月15日のremakeです)!
白萩!
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白い彼岸花!
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芙蓉の花!
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彼岸花!
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宝戒寺③!

境内の萩(2012年09月15日のremakeです)!
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宝戒寺②!

本堂(2012年09月15日のremakeです)!
本堂前にまで萩の花が群生しています!
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本堂!
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境内!
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境内!
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境内!
白い彼岸花が咲いています!
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宝戒寺①!

宝戒寺は、参道や境内を被うように白萩が咲くことから、別名「萩寺」と呼ばれる。ちなみに白は源氏の旗色である。このほか、白い曼珠沙華(マンジュシャゲ・ヒガンバナ)が咲いていました。早春のしだれ梅もことのほか美しい白である。宝戒寺の境内は、いつ訪れても白一色である。
美しい八角形の石畳の参道と両脇に咲く白萩(2012年09月15日のremakeです)!
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参道の石畳の上に両側から萩の枝が覆いかぶさり、道を塞いでしまうほどだ!
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三門!
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山門を向けても、道に覆いかぶさる白萩です!
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拝観受付があり、購入する拝観券は本堂に上がり、内陣を拝観するとき使用する内陣拝観券である!
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円覚寺④!

妙香池のカワセミ(2012年09月15日のremakeです)!
妙香池にさしかかったとき、カワセミが飛んできました。周りには誰もいなく、私一人です。観察しているとどうも獲物(魚)を狙っているようです。つごう2回ダイビングをしました。獲物は取れなかったようです(笑)広角で撮ったのでカワセミは小さいです、ご容赦ください。どこにいるかなぁ~!探してください!
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獲物を狙っています!
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飛びこみました!
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波紋が・・・!
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波紋が大きくなっています!
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円覚寺③!

遷仏場(2012年09月15日のremakeです)!
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居士林(座禅道場)!
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妙香池!
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舎利殿三門!
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舎利殿(国宝)!
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円覚寺②!

選仏場(2012年09月15日のremakeです!
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三門!
円覚寺の山門(三門)は、夏目漱石の『門』にも描かれた。楼上には十一面観音、十二神将、十六羅漢像が安置されている。
~夏目漱石の『門』~
1894年(明治27年)に参禅(塔頭帰源院)した夏目漱石は、のちに小説『門』でそのときの様子を次のように表現している。
「山門を入ると、左右には大きな杉があって、高く空を遮っているために、路が急に暗くなった。その陰気な空気に触れた時、宗助は世の中と寺の中との区別を急に覚った。静かな境内の入口に立った彼は、始めて風邪を意識する場合に似た一種の寒気を催した」漱石のいう門は、山門ではなく総門ではないかという説もある。
(参考:釈宗演に参禅した夏目漱石(okadoのブログ))
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仏殿!
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宝冠釈迦如来坐像!
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仏殿の天井画は、前田青邨監修、守屋多々志揮毫の「白龍の図」!
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円覚寺①!

円覚寺(2012年09月15日のremakeです)!
由来
鎌倉五山第二位の円覚寺は、鎌倉幕府八代執権・北条時宗が弘安五年(1282)に創建した臨済宗・円覚寺派総本山である。文永・弘安の役で蒙古の大軍を撃破した時宗は、両軍戦死者の菩提を弔い、己の精神的支柱となった禅宗を広めたいと願い、その師・無学祖元(仏光国師)への報恩の念から、祖元を開祖に円覚寺を建立した。
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総門!
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三門!
三門は三解脱門(空・無相・無願)を象徴するといわれ、諸々の執着を取り払って佛殿(涅槃・解脱)に至る門とされます。
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東慶寺⑥!

彼岸花(赤)(2012年09月15日のremakeです)!
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彼岸花(白)!
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東慶寺⑤!

コスモス(2012年09月15日のremakeです)!
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われもこう!
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十二単!
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東慶寺④!

シュウメイギク(2012年09月15日のremakeです)!
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オトコエシ!
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めじばな!
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朝顔!
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杜鵑草 (ほととぎす)!
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東慶寺③!

東慶寺は、豊かな自然に恵まれ季節の花が絶えません(2012年09月15日のremakeです)!
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彼岸花!
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コスモス!
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イワタバコ!
6月頃、花々は咲き誇っていますが、今は、葉っぱだけになっています。湿った岩壁に着生し、花は美しいので山草として栽培もされる。葉がタバコに似るのでこの名がある。
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東慶寺②!

金仏(2012年09月15日のremakeです)!
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苔むした屋根、趣があります!
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彼岸花!
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境内の地蔵!
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三門!
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東慶寺①!

東慶寺(2012年09月15日のremakeです)!
三門にいたる石段!
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三門!
ようやく大人が2人通れるほどの門が、ちんまりと佇む!
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東慶寺の梵鐘は観応元(1350)年の補陀落寺のもの!
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金仏!
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本堂!
本尊の釈迦如来坐像を祀る本堂「泰平殿」は、佐藤禅忠師が紺紙金泥で観音を揮毫して、 昭和10(1935)年に建立したもの。右の塔は、植村宗光和尚の宗光塔!
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プロフィール

Akinami Fukuda

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自己紹介:
デジタル一眼レフカメラで、きままに風景写真を撮っています。
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Self-introduction
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